RGBとCMYの不思議な関係

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기뻤던 일(嬉しかったこと)

昨日は、朝から、仕事でもプライベートでも、そしてブログの世界でもいろんなことがあった日でした。
その出来事の多くは、悲しいことであったり、困ることであったのですが、その中で、とても嬉しいことが一つありました。

それは、学年合唱の練習のさなかでした。
私の担当する2年生には、音楽科の教師がいないので、いつもはソプラノの生徒に混じって歌ったり指導したりしているのですが、昨日は他学年の音楽教師に頼んで指導をして貰っていたので、体育館の隅で黙って生徒の歌を聴いていました。
生徒にとっては難曲の「聞こえる」も随分板についてきました。
ソプラノも、高い声を一生懸命に出していました。
音取りが大変だったアルトも、美しい声が出ていました。
そして、何と言っても男性パートの声がまとまって、体育館の入り口まで響いていました。
思わず熱いものが込み上げてきました。
数年前までは、文化祭当日、歌っている最中にひな壇から飛び降りる生徒もいるような学校でした。
選ぶ曲と言えば流行歌ばかりで、合唱にはほど遠いものでした。
それが、赴任してから8年経った今、こんな曲が歌えるようになりました。

精一杯歌ったので、昨日は、早めに練習を切り上げ、ねぎらいの言葉をかけようと思いました。
なにせ、これまでは時間が足りないからと、焦って、叱ってばっかりいたから。

生徒の前に立つと、ふいに、自分の高校生の時のことが思い出されました。
私は、高校生の時、合唱部に所属していました。
その合唱部では、毎年コンサートホールで演奏会を行っていました。
私が高校2年生の時、その演奏会で、「碑」という広島の原爆をテーマにした合唱曲を演奏しました。
その演奏中に、ステージの上から、お客さんが泣いているのが見えました。
そして、ラッシュの時、エントランスにお礼に出たら、見知らぬおばあさんが、私の手を握り、「良い歌を歌ってくれて有り難う。」と、涙を流して下さいました。
帰宅したら、戦火で焼け出された経験のある母が、「来年もあの曲を歌ってね。」と、やはり泣いていました。
高校生だった私は、この時、「歌は素晴らしいものだ。」と実感しました。

私は、この話を生徒に話して聞かせました。
だから、みんなにもメッセージのあるステージを経験して欲しかったのだと。
今年の文化祭の学年発表で、2年生は、「平和のメッセージ」と題して、「空になった少年」という被爆二世の子の綴った詩の群読と平和と環境問題をテーマにした「聞こえる」という曲の合唱をします。
「あななたちが生徒でなかったら、音楽の先生がA先生でなかったら、とてもできない選択でした。他学年と違って、群読も学年合唱もあって、きつかったね。ご苦労様。」
そう言ったら、涙が込み上げてきて、もう話ができなくなりました。
最後に、「感情的になりました。ごめんなさい。」と、泣いたことを詫びました。

「先生、泣くのが早すぎ。」
「鬼の目にも涙。」
「先生の声が涙声になったから、急いで眼鏡をかけて見ました。」
「これまでの苦労が、吹き飛びました。」
「当日も泣かせますよ。」
「先生、この学年で良かった。」
放課後、何人もの生徒が声をかけてくれました。
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by lee_milky | 2006-10-26 23:44 | Comments(16)

요즈음의 한국 문화(今時の韓国文化)

今日は、私が定期購読している
韓国語ジャーナルの記事からの話題を二つ。

486
ある記事によると、最近の韓国では、10代の間で縮訳語が流行しているそうで、「갈비(カルビ)」と言えば、肉のことではなく、「ますます好感が持てない。」「ますます悲惨だ。」という意味なのだそうです。
驚くのは、486で、意味は「사랑해(サランヘ)愛してる」。
これは、音や意味とは全く関係なく、사・랑・해のそれぞれの画数を表しているそうです。
この記事を読んだ時、私は、175Rをイナゴライダーと読むのだということを知った時の衝撃を思い出しました。
みなさん、やっぱりビョンホンシからは、「486」ではなく、「사랑해」と、言われたいですよね。

ㅡ_ㅠ)
また、別の記事で、ハングルの顔文字を発見。
ㅡ_ㅠ)は、困った時に使うようで、日本の(T_T)に近いのかな?
また、ちょっと怖い時には、-ㅁ- ;が使われていました( ̄□ ̄;)
嬉しい時の^_^は、日本の(^_^)と同じですね。
韓国語の短期留学の時に、学長さんが、「韓国人は、何でも日本の真似をしたがる。」とおっしゃっていましたが、顔文字も、日本を真似たのでしょうか?
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by lee_milky | 2006-10-24 22:12 | Comments(6)

겨우・・・(やっと・・・)

フィルムツアーのチケット、やっと届きました。おまけはこれ。
写真集のノベルティーは、生写真の方ではなく、ミニ写真集を選んだので、この生写真は、ちょっと嬉しかったです。

昨日のレビューで、卓上カレンダーのことにちょっと触れたのですが、今日、職場でよく見たら、このカレンダー、未だ9月になってました。
20日以上も、気づかなかったなんて^^;

このカレンダーともあと2ヶ月ちょっとでお別れですね。
私は、来年のカレンダーも、卓上タイプだけを注文しました。
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by lee_milky | 2006-10-21 22:12 | Comments(12)

白夜3.98 第2話 「名誉と栄光のためでなく」

SBSドラマ 白夜3.98(White Night 3.98) 全20話
放送 1998年8月31日-11月3日 (全20話 60分)
出演 チェ・ミンス (クォン・テッヒョン) 
    シム・ウナ=子役は、イ・ウンジュ(アナスターシャ)
    イ・ビョンホン(ミン・ギョンビン)
タイトルの「白夜」は、このドラマが現ロシアを舞台に繰り広げられることからつけられのであろう。
また、3.98はマッハ3.98のことで、戦闘機が出す瞬間速度を表しており、この数字がドラマのラストを暗示しているものと思われる。
このドラマは、朝鮮半島の南北問題をテーマに描かれているが、韓国によって制作されたドラマであるから、当然南よりの見方になっている。
それでも、南北朝鮮の間に横たわる問題や北朝鮮の実態をかいま見ることは出来る。
※文中、タランチュラの名前は、内面に触れたとき、またはアナスターシャ関連のときは、テッヒョン、それ以外はタランチュラと表します。

白夜を見ようと、「ドラマ韓」に行ったら、夏物語ツアーの宣伝が上がっていました。
れれ?これってファンクラブ会員限定じゃなかったのか?
と思いつつ、クリックしてみると、会員になってから申し込む仕組みになっていました。

受け売りですが、こういう企画もののツアーって、とっても良いらしいです。
行こうかどうしようか考え中の方は、どうぞ行ってらっしゃい。

私の勤務する中学校は、11月3日が文化祭なので、いよいよその準備が忙しくなってきました。
今日は放課後、数人の生徒が美術室に残って、作品を仕上げていたのですが、その内の2人の生徒が準備室のビョンホンカレンダーを見て、反応していました。
彼女たちの自宅には、お母さんの買った大きなカレンダーがあるそうです。
卓上のカレンダーは、ノベルティーに見えたのか、「先生、うちのお母さん、イー・ビョンホンの大きなカレンダー、買ってるんですよ~~~。カレンダーをお金出して買うとか、馬鹿でしょう?」と、言われてしまいました。
私も、その馬鹿の中の一人なんですけどね^^;

さて、本題の白夜です。
以前書いたレビューでも、ちょっとだけ触れたのですが、私は、審理の証人であるキム・イルグ氏が気になりました。
自分の非を認めることは、勇気の要ることです。
何でも、人のせいにすれば生きやすい。
自己により、下半身麻痺という重荷を背負った彼は、12年間その責任がチェ少佐にあると思いこむことで、自分自身を慰めていたのではないでしょうか?
しかし、彼は、審理の場で自分の立場を翻しチェ少佐の判断は、正しかったと証言します。
「独自の判断ではあったが、あの状況下では最前でした。
私は、怖くて計器もまともに見られないほどでした。
事故は、私のミスによるものです。」
更に、彼の証言に感動したギョンビンが「正義は必ず勝ちます。」と声をかけると、「正義かどうかは、立場によって異なるものだ。」と返します。
私は、若いギョンビンのまっすぐなところも、イルグの枯れた感じも好きです。

米国の戦闘機が韓国には合わないと知りながら、輸入しなければならないという設定なのですが、ドラマとはいえ、実際にこのような事情もあるのでしょうね。
アメリカにノーと言えないのは、日本も同じですが、韓国はもっとそうなのではないかと最近よく思うのです。
例えば、韓国語では米国は미국ですが、この漢字語は美国、でも朝鮮語では日本と同じ米国と書いて미국です。
これは、私の想像ですが、南北戦争後、米国を美国に変えたのは、韓国ではなく米国ではないでしょうか。
その方が、自然な気がします。
また、韓国の国民の反日感情は、教育とマスメディアによって作られたもので、民衆の間から自然に湧き起こったものではないとよく耳にしますが、これも、米国の影響を受けているのではないかと考えています。
アメリカは、戦中の日本が非常に驚異でした。
だから、マッカーサー元帥は、日本が二度と立ち上がれないように、教育の力で、日本の若者を骨抜きにしました。
また、韓国人も、日本統治の間に日本に傾倒しすぎて、日本人化していたために、米国にとっては驚異な存在でした。
だから、米国は、韓国人を元の韓国人に戻す必要があったのです。
そのためには、教育の力で、韓国人を日本人から引き離すことが一番の近道だったのではないか?
米国が韓国の教育やマスメディアを利用して、韓国人の反日感情を煽った。。。私は、そう考えています。

以前書いた白夜のレビューです。
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by lee_milky | 2006-10-21 00:18 | -白夜3.98 | Comments(13)

수고 하셨습니다(お疲れ様)

ブログも続けたいし、韓国語の勉強もしたい。
動画も作りたい。
そんな中、私が時間を生み出すために出した結論は、ブログ巡りをやめることでした。
だから、ここ最近は、あちこちのブログに不義理ばかりしています。
リンクを貼らせて頂いているにもかかわらず、覗くのは月に1~2回程度というお宅がほとんどです。

そのようなお宅の内の一つが、このほど閉鎖されました。
閉鎖の予告を頂いた時には、ブログ主さんのお気持ちが十分理解できたし、あまりお邪魔していないという後ろめたさもあって、特にお引き留めもしなかったのですが、実際に更新が無くなると、急に寂しくなり、突然、足繁く通うようになりました。
数日前、いよいよブログを非公開にされるお知らせが上がり、思わず玄関に貼ってあった上の画像を記念に頂いてきてしまいました。
そして、今日、ついに、ブログは非公開になっていました。

「出発点は、真反対なのに、上り詰めた頂上が同じだった。」
私が、勝手にそんな感覚を抱いているブログでした。
鋭い切り口とそこはかとなく漂う上品さが好きでした。

「このようなブログが確かにあって、私がお世話になった。」という証に、勝手に頂いてきた画像を勝手にメモ欄に貼らせて頂きました。
この画像をクリックして頂いても、非公開の部分にしかリンクしていないのですが、そこには、私と、このブログ主さんとのお付き合いのきっかけになったスキン変更の記録が沢山詰まっています。

ブログ主さん、これまでお付き合い頂いて有り難うございました。
そして、お疲れ様。
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by lee_milky | 2006-10-19 00:30 | Comments(8)

방법을 알 수 있었으므로・・・(方法がわかったので・・・)

※おはようございます。パス請求に関して、追記しています。10.17 6:28
※おはようございます。頂いたメールにパスを返信しました。みなさまには、コメントを要求しておきながら、私からの返信は至って事務的でごめんなさい。それから、もし届いていなかったら、再請求お願いします。
※その他のメール、コメントへの返信が遅くなっています。申し訳ありません。10.18 6:35

今日、「夏物語」試写会鑑賞ツアーinソウル募集の案内葉書が届きました。
だから、milkyは行けないんですってば。
行けるなら、即行くよ。
公式にも、「平日だから行けません。今回は諦めますが、来年のファンミーティングは、今年同様休日に開催して下さい。」と、メールしたのにな。
まぁ、休日に開催して貰っても、体育祭や日曜参観や何かで、行けない確率の方が高いのですけどね。
それにしても、明日から、ネットでも二次募集をするそうだし、参加者が少ないのかな?

さて、今日は、「フレンチ ナイト」の動画をやっと見る事ができました。
やっぱり、動画って良いですね。
生のビョンホンシを見てるつもりになれるもの。
そうそう、動画を見たので、昨夜のレビューの誤りに気づき、一部訂正しました。
てか、多分元記事そのものが間違ってたのよ。
百聞は、一見にしかず・・・とは、よく言ったものです。
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by lee_milky | 2006-10-16 21:43 | Comments(27)

훈장 받은 것은 처음이다(勲章受けたことは初めてだ)

本文を一部修正しています。10.16 20:42
こんにちは。
どんな休日をお過ごしですか?
milkyは、昨日と今日の2連休をのんびり過ごしました。
本当はどちらか1日出勤する予定だったのですが、お天気が良かったので、シーツを交換したりちょっと丁寧に掃除してたりしたら、行きたくなくなってしまって^^;
明日、早出しなくては。
milky家の食卓は、高級食材を使った料理や手の込んだ料理より、時間のかかる料理の方がご馳走です。
なにせ、毎日時間をかけずに作ってますから^^;
それで、今日は、朝からコトコトとビーフシチューを煮込んでいました。
そう言えば、先週の日曜日はおでんでした。

さて、フランスの文化省から勲章を授与されたビョンホンシの様子はどんなだったのでしょうか?
画像は、あちこち上がっていましたが、結局動画は見つける事ができませんでした。

それにしても、フランス広報大使に任命された時よりフツーなファッションで、ホッとしましたね^^;

映画俳優イ・ビョンホンがフランス政府から文化芸術勲章を受けた.

イ・ビョンホンは 14日夜 10時釜山朝鮮ウェスティンホテルで行われたフランス大使館が主催する「フレンチナイト(French
night)」 でフィリップ・ティエボ在韓フランス大使から文化芸術勲章を受けた.

文化芸術勲章はフランス文化省が授与する勲章で, 芸術や文化分野で創意的な芸術家, フランスまたは全世界の芸術と文化に輝く貢献をした人物に与えられる.

以前ロバート・デニーロ, シャロン・ストーン, 우마 서먼(ウマソモン), 공리(コンリ), レオナルド・デカプリオ, 브루스 윌리스 (ブルース・ウィリス)のような世界的なスターたちがこの勲章を受けた.
※俳優さんの名前をあんまり知らないので、上手く日本語名にできませんでした。

フィリップ・ティエボ在韓フランス大使は
"二等兵に勲章を授与できて嬉しく思う. ※JASのことをおっしゃっているのでしょうか?
文化芸術勲章は韓国だけでなく全世界芸術家的貢献をした人物に授与されるもので, 特に政府が感謝を示すためのものであって、世界的に有名なイ・ビョンホンにこの賞を授与する. 今回の勲章授与を通じて韓国とフランスの間にもっと活発な映画交流があるように願う"と明らかにした.

イ・ビョンホンも
"韓仏修交 120周年に勲章を授与されたことは、光栄の至りだ.
長い間、映画俳優として愛されて来たが, 勲章は初めてであって、韓国とフランス文化交流において私ができる線で最善の努力をする"と意志を明らかにした.
※下線部は、記事では、그동안 영화배우로 사랑은 받았지만となっていましたので、上記のように訳していましたが、今日、動画を見てみると、ビョンホンシは、「그동안 영화배우로 은 받았지만」と言っているようでした。
ですから、ここは、「長い間、映画俳優としての賞は受賞してきたが」になると思います。
この方が自然ですよね。


漢陽大学校仏語仏文と出身であるイ・ビョンホンは去る 2月韓国とフランス修交 120周年を迎えフランス広報大使に任命された.

元記事はこちら→
※この元記事を翻訳機にかけ、一部修正しました。
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by lee_milky | 2006-10-15 17:02 | Comments(12)

うさうさ脳・・・병헌 씨は?

今日は、久しぶりに娘と一緒にテレビを見ました。
TBS系の「人間!これでいいのだ」で、うさうさ脳の特集をやっていました。
ちなみに、私は「うう脳」タイプで娘は「うさ脳」タイプでした。
どちらも、大体あってましたが、娘より私の方がきれい好きだと思うんだけど。。。

ところで、この番組を見ながら、娘が、「イ・ビョンホンは、どうなんやろう?ペ・ヨンジュンと違って、腕組んだり指組んだりしてそうやん?探してみたら?」と、言い出しました。
さすが、ユニークな発想の「うさ脳」タイプ。

そんなわけで、画像を探してみると・・・
このとおり、ビョンホンシは、「うう脳」タイプだという事が判明。
「うう脳」タイプの男性の性格は・・・
「いつもポジティブなナルシスト」
インプットもアウトプットも右脳で行う「うう」は、直感的なひらめきやイメージのままに行動します。素直で無邪気、裏表がない正直者。そのストレートさから、好感を持たれることも多いでしょう。常にポジティブで、たとえ失敗しても本人はそれを失敗だと気づかないことも多く、くよくよしないしひきずらない。切り替えが早いのが強みです。直感で行動をするとはいえ、男性の「うう」は左脳の論理的思考も時に顔をのぞかせるので、それにちゃんとした理由があるように理論武装もします。ただ、もともと結論ありきの都合のいい理屈なので、思いつきで言っているのが見破られやすいのが難点。趣味は一貫していて、好きなことにはとことん突き進み、いつのまにかその道の第一人者になっていることも。趣味を語り始めたらノンストップでヒートアップ。その反面、興味のないことにはぜんぜん関心がないという分かりやすいタイプ。波に乗っているときには盛り上げ役として最高のムードメーカーになり、そうでないときはカラ回りしてまわりをドン引きさせることも。
これって、当たっているようにmilkyには、思えました。
特に下線部は、映画の興行の失敗をそれと気づかなかった事がこれに当たるのじゃ無いでしょうか?

さて、あなたはどのタイプ?
やってみる?→
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by lee_milky | 2006-10-14 21:45 | Comments(20)

お詫び(사과)

みなさま、こんばんは。
今、校内の仕事の他に、11月23日からの校外のイベントに向けての仕事を抱えています。
このイベントがあるのだもの、ソウルでの試写会ツアー、考えるまでもなく行けないのでしたわ^^;
その前には、校内の文化祭、後には修学旅行とイベントつづきでハードなのですが、元々イベント好きなのでね。楽しくやってます。。
この性格の事を子どもの頃、父親から「のぼせ」と言われていましたが、これって、博多弁ですかね。

でも、その校外のイベントに向けて、余所様にお願いしていた事が一つ頓挫してしまい、先ほど、その連絡が入りました。キャ~~~。
そんなわけで、コメント・メールに、今夜もレスができなくなってしまいました。ご免なさい。
今日は、週末なので、仕事から帰宅したら、必ず必ずお返事しますね。

ところで、最近、まともに更新していないにもかかわらず、カウンターの回りが早いのですけど・・・・。
ちょっと気になりつつ、その原因も確かめないまま、さようなら~~~~。
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by lee_milky | 2006-10-13 02:10 | Comments(4)

1초(秒)

こんばんは。
ビョンホンシ、昨晩来日したのですね。
昨日まで、ビョンホンシの来日を一応気にしていたのですが、今朝は、寝坊してあわただしく出勤した上に、急な転校生があったり、急な来客があったりして、一日中バタバタしていたので、日中は1초(秒)もビョンホンシの事を思い出しませんでした^^;
これでもファンなのか~~~。

それでも、ここ最近は、ほとんど出歩いていなかったのですが、今日ばかりは、動画を見ようと、あちこちお散歩してました。
なんだか、フツーの格好で来日したのね。
あんまりキメキメなのも何ですが、フツーすぎるのもネー。
(いったい、どっちがいいんやねん?)

それにしても、空港に600人でしたか、ファンが詰めかけたそうですが、最終便まで待つのは大変だったでしょうね。
それでも、間近で見られれば、待った甲斐もあるのでしょうが、ほとんど見られなかった方は、お気の毒です。
いつも思う事ですが、東京近辺にお住まいの方は、来日のたびにお迎えに行こうかどうしようか、心がざわついて、大変な事でしょうね。

milky地方では、城島が日曜日に子どもの保育園の運動会に応援に来ていたそうで、その保育園の隣の中学校で行われたサッカーの試合に行っていたフォークスファンの同僚が、今朝、その話を聞いて、相当に悔しがっていました。

幸か不幸かmilky地方では、ビョンホンシとは、こんなニアミスも無いのでね。
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by lee_milky | 2006-10-10 23:05 | Comments(12)