RGBとCMYの不思議な関係

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そこ?

ベッドシーンで高視聴率・・・って、そこ?
そこなの?
高視聴率の要因は。

「1話、1話が映画の様だ」
これには納得です。
視聴率、放送の度に上がってて嬉しいですね。
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by lee_milky | 2009-10-22 21:41 | -アイリス | Comments(6)

見てみたいですね~

もうすぐ、第3話が始まりますね^^
楽しみ~。
その前に、第2話をもう一度見るかな^^

見ると言えば、これ

アイリス第2話の別バージョン、見たいですね^^
オンデマンドだそうですが、私達もそのうち目にすることが出来るかしら。
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by lee_milky | 2009-10-21 20:54 | -アイリス | Comments(4)

嬉しい冠^^

今日もたくさんビョンホン情報上がっていますが、私のツボはこの記事

しかも、内容ではなく見出しの冠に☆^v(*^∇')乂('∇^*)v^☆ヤッタネ!!
だって、「世界のスター」だよっ!!
「韓流スター」という表現には、なぜかちょっと意地悪なニュアンスを感じていたから、「韓流スター」から「トップスター」に、「トップスター」から「世界のスター」に冠が変わったことが、すごく嬉しいです。
G.I.Joeのヒット直後というタイミングも良かったのでしょうね。

最後に、内容にちょっと触れると、ビョンホンシが日本語が上手なのは、誇らしいです。
日本でオンエアすれば、きっと、まわりの人が「イ・ビョンホン、日本語上手。」なんて、言ってくれるのでしょう。
でも、お互いの母国語習得がどちらが速いか、勝手にビョンホンシと競争してた私としては、ここで、負けを認めざるを得ず、ちょっと不本意ではあります。
さらに、秋田に行かなかった私としては、このエピソードは、やっぱり羨ましいのを通り越して、正直恨めしいです^^;
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by lee_milky | 2009-10-20 22:21 | -アイリス | Comments(0)

이병헌 연기보다 더 중요한 건 뭐?(イ・ビョンホンの演技よりも重要なのは何?)

アイリス関連記事が次々に上がっていますね。
ほとんどの記事は、翻訳機を通して斜め読みしているのですが、読み応えのある記事は、細かなところまでが気になります。
そこで、まずは翻訳機に素早いお仕事をして貰った後、自分で、えっちらおっちら辞書を引き引き読みやすい(自画自賛?)日本語に直しています。
「アイリス」は産みの苦しみの末、初回から大きな産声を上げましたが、私の和訳も基礎学力が無いために相当な難産です^^;
そんなわけで、二日前から訳していた記事を、こんな時間にやっとアップすることが出来ました。

イ・ビョンホンの演技よりも重要なのは何?
ニュースソースは、こちら→

ドラマ「カインとアベル」「シティーホール」「太陽を飲み込め」。この3つの作品の共通点は何だろうか?まず、すべて今年のSBSで放送した水木ドラマであるという点。第二に、知名度の高いスター級の俳優と作家のキャスティングで大きな話題になったという点。第三に、そういうわけで、同時間帯の視聴率1位を独走した人気の高いドラマだったという点。第四に、それにもかかわらず、3作品とも、視聴率20%を超えることができなかったという点。以上の4つが、まさに、これらのドラマの共通点である。

いつからか水木ドラマ市場の視聴率が急激に崩れ始め、今年からは完全に視聴率20%以上のドラマをみるのが難しいほどになった。上記の3つのドラマも、すべて同時間帯1位を記録したが、20%の高水準を超えるのには失敗した。 3つのドラマの最高視聴率は、「カインとアベル」19.4%(TNSメディアコリア)、「シティーホール」19.6%(以下同一基準)、「太陽を飲み込め」18.8%だった。

ソ・ジソプのような韓流スターが出演してみて、「オンエア」のシン・ウチョル、キム・ウンスクのコンビが団結してみた。それでも、上手くいかず、「オールイン」の栄光の再現のために制作費120億ウォンを注いでもみた。それでも「魔の20%」の壁は破られなかった。搖之不動(揺るぎないことの例え)だった。状況がこれほどになると、水木ドラマの視聴率低迷の原因を追求する新聞の記事まで登場した。今年が終わる前に20%を越す 「大当り」を見ることができるか。見たくはあったが大きな期待はしなかった。

大作「アイリス」、その順調な旅

しかし、視聴率20%を超えたドラマがついに姿を現した。それも、放送初回で、なんと24.5%という驚くべき視聴率を記録し、一気に視聴者の注目を集めた。 KBS水木ドラマ「アイリス」がまさにその主人公だ。

国家安全局(NSS)と呼ばれる架空の国家情報組織要員たちの活躍を描いた諜報アクションメロドラマ「アイリス」は、長らく放置された作品である。「アイリス」の製作がメディアで記事化されたのは昨年4月、韓流スター、イ・ビョンホンがキャスティングされたというニュースと同時だった。チョン・ジュノ、キム・テヒ、キム・スンウ、キム・ソヨンなど、豪華なキャスティングがすべて終了し、本格的な撮影に入ったのが今年の初め。そして、去る14日の初回の放送。「アイリス」を待っている時間は決して短くなかった。

製作期間も長いが、放映されるまでも順調ではなかった。既存の外注製作ドラマとは別の方法で、放送局からの編成を受けないまま、製作に入った「アイリス」は、今年5月にKBSで放映することが決定した。はじめは9月ごろ月火ドラマとして放映される予定だったが、MBCの「善徳女王」を避けて10月の水木ドラマとして編成を変え、それさえも、第1回放映当日まで放送局と製作社間の契約問題で雑音が生じ、放送中止の事態直前にまで追い込まれるところだった。

どん詰まりまで陣痛を経験したあげく見ることができた「アイリス」は初回から大きなスケールと速いスピードで視聴者を捕らえた。大金を投じた いわゆる海外ロケ大作がそうであったように、 ドラマはハンガリーの市内をフルショットで撮った場面から始まる。やがて登場する絶対的カリスマ、イ・ビョンホン(キム・ヒョンジュン役)、そして彼の前に現われたキム・ヨンチョル(副局長役)。話は副局長がヒョンジュンに北朝鮮の高位人事暗殺指令を下したところから急激に緊迫する。

しかし、暗殺に成功したヒョンジュンは無事に逃げ出すことが出来ない。彼を追跡するパク・チョリョン(キム・スンウ演ずる)の銃砲に当たって負傷を負った彼は、街中に身を隠し、副局長に電話をかけて助けを要請するが、 副局長は要員守則を守りなさいと言うばかりで電話を切ってしまう。絶望的な状況。北朝鮮側の要員は、彼の居所を調べて攻撃する。負傷しているにもかかわらず、凄腕で、敵を破ったヒョンジュンだったが、結局、外で待機していたヘリコプターがら飛んできたミサイル攻撃を受けて意識を失う。

初回放送視聴率 24.3%... イ・ビョンホンの演技引き立った

そして、画面は 1年以上前の過去に戻り、ヒョンジュンと彼の友達チン・サウ(チョン・ジュノ演ずる)がどのようにしてNSSの要員になるのか、その過程を表す。ところでこのドラマ、意外にも人を笑わせることがわかった。南北韓の間の諜報アクションを描く重いドラマなので、非常に格好をつけたラインでだけだと思っていたが、そうではなかった。登場人物の台詞と状況が与えるコミカルさがところどころにちりばめられている。細々とした面白みが一杯な、そんなドラマだったのだ。

しかし、まさにその点、重さと軽さがぎこちない感じがしないように、お互いによくマッチし交差することが「アイリス」の最大の長所として作用した。実戦に投入し、テロリストをとり、暗殺の危険にさらされていた要員を無事に救出する。そして、次の場面では、カラオケで、とんでもない表情と身振りで演歌を歌う。視聴者にとって手に汗握るほどに緊張するようにしてから、いつの間にかくすくす笑わせる。容易なことではない。

このような場面が、ぎこちない感じがないように自然だった理由は、何よりその状況を演技する俳優たちの発揮した功績が並々ならなぬものだったからだ。イ・ビョンホンとチョン・ジュノ。二人とも演技力ならどこに行って欠かせないベテランだ。真剣で重い役、どこか抜けた馬鹿な役、面白くて軽い役、慄然と恐ろしい悪役、悪口が自然に出る卑劣な役等々…、演技の幅が広い二人の俳優だから可能だった。

特に、イ・ビョンホンの演技は、まさに画面を掌握したと言っても過言ではないほど素晴らしかった。暗殺対象に向かって一寸の隙もなく、冷情に銃口を狙う鋭いNSS要員で、講義室の後部座席に座った女学生を見一目惚れしてのめり込む純粋な熱情の持ち主まで...。ジャンルを超えた、不自然な点の一つも無い、すべてがありのままのように熟知した、自然な彼の演技は明らかに顕著な感覚だった。

ドラマらしくないドラマ「アイリス」

ドラマを見る前に、一番心配したのはキム・テヒの演技力だった。ずば抜けた美貌と引き立つ学歴で一気にトップスターの座に駆け上がった彼女だったが、ぎこちない演技力は作品の度に常に荷札のように付きまとったし、それは「アイリス」でも例外ではなかった。 イ・ビョンホン、チョン・ジュノは勿論、キム・スンウ、キム・ソヨンも演技力では心配が全くない俳優たちだったし、ビッグバンのトップ(TOP)は無口な殺し屋役で台詞が極めて少ないだろうと思われたから、大きく心配にならなかった。

自分の演技力論難(過ちを検討して非難すること)を意識したのか、彼女はドラマ製作発表会でも「過去1年間、演技を学ぶのに努力した。」と言った。デビュー10年にもなる俳優から聞くには、ちょっとありえない言葉だったが、それほど努力をしたという意味で受け入れた。そして、「アイリス」での彼女の演技は、以前よりは確かに発展した姿だった。どの状況でも一本調子のトーンの発声、硬くて驚いたように見えた表情などがはるかに柔らかくなった。

「ドラマらしからぬドラマ」という修飾語が似合うほどに、「アイリス」はドラマらしからぬずば抜けた映像美と大胆なスケールで視聴者の視線をつかんでいる。 一言で言えば、大金を投じた感じがズバリ出ていると言おうか。総製作費200億ウォン、およそ1回につき10億ウォンにものぼる国内ドラマ史上最高額の製作費が投入されたドラマでもあった。(もちろん、そのうちの相当部分は、主演俳優の出演料で出ていくのだが)。

我が国のドラマ、特に16~20話内外のミニシリーズが持つ慢性病である直(前に出来る)シナリオと生放送撮影がないという点は劇の完成度の面で非常に喜ばしいことだ。今年初めから撮影に入った「アイリス」は現在、全20話の半分である 10話までの撮影を終えた状態と言う。俳優たちにはシナリオを充分に理解し、演技に備えることができる時間が、製作陣には演出の精密度を高めることができる余裕が与えられるわけだ。

「アイリス」水木ドラマの強者としてそびえ立つか

「アイリス」は西欧諜報物というジャンルと大韓民国の情緒が出会った作品だ。冷戦時代が終息した以後、ジェイムズボンドは、最も大きく、最も魅力的な敵を失うことになり、どうしようもなく、生存のための新しい敵を見つけて取り組まなければならなくなった。しかし、新しく見つけた敵は、あまり魅力的でも脅迫的でもなかった。軍部勢力、言論財閥、金融財閥などだった。結局のところ、敵の不在に耐えられなかった007シリーズは初めに戻ってしまった。

しかし、世界で唯一の分断国家であり、休戦ラインを挟んでの独裁国家である北朝鮮と対峙している韓国の諜報ものは、まだ、そのソースが限りない。想像力が十分に発揮されるものである限り、いくらでも魅力的な物語の展開が可能な源泉のレポートと言おうか。全国観客500万人以上を呼び集め、大きく興行を打って韓国型諜報アクション大作の新しいページを開いた「シュリ」は、はこんな想像力がよく発揮された代表的な例と言える。

「アイリス」は、完全なフィクションであり、そのためドラマの開始前に「ドラマのすべてはフィクション」と明示した。したがって、物語の展開において、第一に重要なのは、作家の想像力であり、第二は、その想像力が、視聴者の感情とどのようにコンセンサスを形成するかだ。「アイリス」と同様に、イ・ビョンホンが主演だったし、(「アイリス」に)劣らない最高傑作だった「白夜3.98」がなぜ失敗したのだろうか?それは作家の想像力が視聴者の共感を得られなかったからだ。

もう1つ見逃してはならない点は、演出の精細さである。速いスピードと大きなスケールでは、画面から、視聴者の目を離さないようにする利点がある。しかし、スピード感とスケールの超過に振り回され、いつの間にか劇の稠密さが消えてどこかしまりがなくなってしまう。セメントをくまなく透きもなく塗って作った家ではなくワラを編んで作った、穴がぽつぽつあいているしまりがない家になる。最初の場面である暗殺シーンがまさにそうだった。穴があいたように足りないように。

「アイリス」の出発は、有り得ないほど順調だ。視聴率40%を突破した今年最高のヒット作「華麗なる遺産遺産」や「善徳女王」も、初回から視聴率20%を越えることができなかった。放送第一週で水木ドラマの絶対強者にそびえる「アイリス」。「イケメンですね」は、比較的簡単に制圧したが、「ヒーロー」にもまた、このようなことを行うことができるだろうか?水木ドラマ三巴戦が、昨年のように熾烈な争いの様相を見せるか、はたまた、「アイリス」の圧勝なるか、11月が待たれる。
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by lee_milky | 2009-10-20 02:32 | -アイリス | Comments(4)

ビョン・アイデンティティー

今夜も嬉しいニュースです。→
タイトルは、「『アイリス』イ・ビョンホン、演技力で人気」
その人気のために「ビョン・アイデンティティー」という造語まで出来たって、きっとビョンホンシ、すごく嬉しいでしょうね。
I Come with the Rain.も出足好調のようで、タイトなスケジュールの撮影も気分良く乗り越えられてそう^^
嬉しそうなビョンホンシに逢ってみたいです。
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by lee_milky | 2009-10-20 00:19 | -アイリス | Comments(2)

재발견(再発見)・・・ファンでなくても

またまた、嬉しいニュースが上がっていました。
ニュースソースはこちら→

第1話を見ながら、チャットの中で私がつぶやいたある不安感が、杞憂に終わったことは、第2話の視聴率が第1話より更にアップしたことを知った時点で分かっていました。
そして、その視聴率アップの理由が、この記事を読んで明らかになりました。
私が抱いた不安とは、わずか1時間のドラマの中に、あまりに沢山のビョンホンシが詰まっていたからです。
オープニングのハンガリーシーンにはソヌとイナとストーム・シャドーが居て、大学のキャンパスには若かりしイヌが居て、ソギョンも顔を出しました。
ドラマというよりは、まるで、俳優イ・ビョンホンのプロモーションビデオのようで、私達ファンにとっては嬉しいシーンばかりでしたが、「一般の視聴者にとっては退屈ではないかしら?」と、不安になりました。
ドラマの終盤にさしかかって、ストーリーが動き、2話の予告編を見てから、ようやく一安心しました。
「これなら、1話では退屈気味だったであろう一般の視聴者も2話以降に期待できるだろう。」と予測したからです。
でも、この記事によると、様々なビョンホンシの演技に喜んだのは、ファンばかりではなかったのです。
ファンでなくても、ビョンホンシの演技力を再発見し、そこに喜びを見いだしたということです。
なんと嬉しいことでしょう。
第2話では、ミンチョルもテプンオッパも出席して、益々賑やかになりました。
一つの作品の中に様々なビョンホンシを見つけられるのは嬉しいです。
アイリスは、「俳優イ・ビョンホンここにあり。」という作品になる気配です。

<上の記事を和訳しました>

イ・ビョンホン、「アイリス」で演技力の再発見

「イ・ビョンホンが歓迎されたわけ... 」歌手出身の俳優たちの演技は、その(イ・ビョンホンの卓越した演技の)前には「ジェロン(まるで素人演技)」だった。

[マイデイリー=ハン・サンスクインターン記者]イ・ビョンホンの卓越した演技力が話題になっている。

「アイリス」の中のキム・ヒョンジュン役に完全に没頭しているイ・ビョンホンの演技力が全ての人に満足感を植えつけている。デビュー19年の差、イ・ビョンホンに対する評価が、やや今更のようにも感じる。

イ・ビョンホンの演技力が世間の関心を集めているのは「あまりにも素晴らしい演技をしている。」という理由。視聴者は、イ・ビョンホンの憑依を賞賛する。しかし、「良い演技を示してくれてありがとう」(という讃辞)は、視聴者たちの意見がただ満足されただけではない。俳優が良い演技をするということは当然のことだが、現在活発に活動している歌手出身演技者たちの未熟な演技力を見てきた視聴者たちには、イ・ビョンホンの演技が「ありがたい仕事」なのである。

大学のキャンパスでスニ(キム・テヒ)にアプローチする照れくさそうな表情、犯罪者を訴える鋭い目つき、イ・ビョンホンのトレードマークである大きく笑っている姿は、視聴者に安心感をもたらしてくれた。チョン・ジュノとトロット歌謡(日帝強制占領期間に発生した韓国の大衆歌謡のジャンルのひとつ)を歌うコミカルな場面では、誰より壊れることができ、世の中に向けて吠える彼の姿は男を物語っている。

自ずと、「アイリス」でイ・ビョンホンのパートナーとして出演するキム・テヒの演技力も再びまな板の上に上がった。キム・テヒはこれまで、永遠の演技力論難(過ちを検討して非難すること)に包まれた。「アイリス」の中でもCFのような表情、震える発声、特に丸く輝く目などの、国家の中枢の役柄に似合わない姿が何度も演出された。前作に比べて成長した感じは明らかだが、少し台詞が長くなると、見ている者を不安にさせる彼女の台詞の伝達力はまだ切ない。

残念ながら、「アイリス」の中のチョン・ジュノとキム・テヒの演技力は大きな注目を集めていない。ただし、キム・テヒのルックスには、連日の賛辞が続いている。大衆の前に立つアーティストとしては、かけがえのない祝福だが、「スニ」ではなく「テヒ」と見なされるのは明らかに残念である。

キム・テヒの不安定な演技力とチョン・ジュノのミスキャスティング論争、繊細でないシナリオなどの指摘にもかかわらず、「アイリス」は、巡航している。その中心には、演技力で、すべての論議を払拭させるイ・ビョンホンが居る。
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by lee_milky | 2009-10-17 15:15 | -アイリス | Comments(11)

ビョンホンシ、みたびキム・ジウン監督と組む?

ニュースソースはこちら→

ジウン監督の映画は、面白いし、ビョンホンシを綺麗に撮ってくれるけど、女性の描き方が、浅い気がします。
というか、男女の絡みが無いですよね。
先日、丸一日中、古いドラマや映画を観てて思ったのですが、女性の存在がストーリーにリアリティーを持たせますよね^^
現実の世界でも、「なぜに、こんなところに橋が?鉄道が?なんてことの影に女有り。」っていうことが結構ある気がします。
ビョンホンシもどこかで言っていたように、「チャンイもここまでやる!?」と、首をかしげたくなる行動が多々ありましたが、テグに対するあれほどまでに執拗な怨みも、例えば、自分の指を切られたのではなくて、自分の愛する人を奪われたとなると、途端にリアリティーが増すように思います。
だから、私としては、キム・ジウン監督とのタッグはちょっと微妙な気も・・・^^;
でも、記事の内容は、なかなかですから、和訳してみました。
ビョンホンシが、今、どれほど注目を集めているかが、良く分かります^^

イ・ビョンホン、キム・ジウン監督とまたノワール。
『G.I.ジョー2が鍵』

韓流スター、イ・ビョンホンとキム・ジウン監督の3番目のランデブーが推進し実現するかどうかに関心が集まっている。

キム・ジウン監督が新たに準備中の映画でイ・ビョンホンの出演説が急浮上している。当初、キム・ジウン監督は、フランスのスリラーの古典、『マックス』をハリウッドでリメイクする計画だった。

しかし、予定よりもスケジュールが延び延びになったので、国内のプロジェクトを先にすることに方向転換した。この作品は、当初、A監督が演出を務める予定だったが、いくつかの事情で下車後、キム・ジウン監督が参加することが決定した。

都市の闇の中に寄生する男たちの荒い物語を描くノワールという点では『甘い人生』で、韓国型ノワールを披露したキム・ジウン監督がぴったりという評価を受けている。出演を積極的に検討中のトップスターBが他のスケジュールのため、下車したが、演技派俳優Cがずっと待っているだけに映画界が大きな関心を示している作品でもある。

イ・ビョンホンは、最近、キム・ジウン監督からこの映画の提供を受けて慎重に検討していると伝えられた。イ・ビョンホンが、この作品に参加すると、キム・ジウン監督とは『甘い人生』『ノムノムノム』に続いて3番目の呼吸を合わせることになる。

映画界では、イ・ビョンホンが出演を検討しているというニュースに揺れている。キム・ジウン監督とイ・ビョンホンの出会いだけでも期待感を高めているためだ。各投資会社は、イ・ビョンホン側に真偽の程を確認しているところだ。

これに対して、イ・ビョンホン所属社BHエンターテイメントの関係者は「さまざまな場所でお問い合わせをずっと受けている。」と述べ、「しかし、『G.I.ジョー2』のスケジュールはまだ確定されておらず、確実な回答ができずにいる。」と明らかにした。「G.I.ジョー2」の制作の計画が確定すれば、そのスケジュールに基づいて、来年の計画を検討するのに、まだ、正確な提供を受けることができず、待っているのが実情とのこと。

果たして、韓流スターを超えて、ワールドスターとして飛躍しているイ・ビョンホンが、再びキム・ジウン監督と呼吸をあわせるのか、忠武路(韓国映画界の代名詞)に注目が集まっている。
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by lee_milky | 2009-10-17 00:00 | Comments(0)

アイリス 第2話 視聴率25%突破!?

視聴率情報は様々ありますが、この記事から察するに、アイリスの視聴率が25%を突破したようです。
「地面にヘディング」の第1話の裏がアイリスの第2話だったは、アイリスの第1話オンエアの日は野球中継のために休みだったようですから、第2話が25%を突破したという解釈で良いのでしょうか?
人気歌手のシン・スンフンさんも参戦で、アイリス益々強力になりますね。

こちらは、ペク・チヨンさんの歌に乗せて^^

追記
視聴率情報、ナーナさんが、↓コメ欄で詳しく教えて下さいました^^
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by lee_milky | 2009-10-16 22:01 | -アイリス | Comments(2)

Blu-ray&DVD

I Come with the Rain.にひきつづき、G.I.JoeのBlu-ray&DVDも発売が決定しましたね。
私は、アマゾンでBlu-rayを注文しました^^
届くのが、今から楽しみ^^
特に、ス・ドンポに一日も早く会いたいです^^
I Come with the Rain.韓国で大ヒットすると良いですね^^
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by lee_milky | 2009-10-16 21:50 | Comments(0)

第1話20.3%高視聴率(追記:24.5%情報も・・・)

私達が、昨夜、固唾を呑んで見守った(実は、杏酒呑みながらまったり見たのだけど^^)アイリス第1話が、20.3%高視聴率(AGBニールセンメディアリサーチ)をたたき出しました!!
日本からもネットを通して見てますから、相当数が見たのでしょうね。

劇場版も海外から注目を集めているそうです
日本も買ってくれるでしょうね。
それにしても、こんなに不安材料のあるテヒさんをキャスティングしたのには、余程の理由があるのでしょうか^^;
テヒさんが喜んでるかどうかは、分からないけど、10回のキスは、私達ファンにとっては羨ましいことですね。

街頭では、ビョンホンシが表紙を飾ったグラビアが爆発的売れ行きだそうで、テレビに映画にグラビアに大活躍のビョンホンシが誇らしいです。

さて、今日は、第2話。
昨夜のようなドキドキ感はありませんが、ラストシーンと予告編で、私の期待感は、爆発的に増してます^^

追記
第1話 視聴率 24.5%情報もありました^^
こちらは、TNSメディアコリア情報だそうです。
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by lee_milky | 2009-10-15 20:34 | -アイリス | Comments(0)