RGBとCMYの不思議な関係

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親孝行

今日は、私の従姉が主催している「さをり織り」工房「遊友はらっぱ」の展示会に行って来ました。

最近、毎週のように休日出勤をしている上に、平日も早出に残業が続いているので、出来ればスルーしたかったのですが、緑内障の術後の経過が悪くて、自力では外出することの出来なくなった母が行きたそうにしていたので、年末のラッシュの波を縫って母と娘を伴って、思いきって行って来ました。
写真は、夕方撮ったものなので、お客さんの姿が見えませんが、日中は来客が多かったようです。
私は、一時、お仲間さんとお茶するために、展示会場を離れていたので、お会いすることが出来ませんでしたが、母の小学校時代のお友達も、バスを乗り継いで来て下さっていたそうです。
今月は、母の小学校時代の同窓会が行われたのに、私の都合が付かなくて、欠席の返事を私が代行して書いたのを、申し訳なく思っていたので、これで「帳面が消えました」。
それにしても、そのお友達も従姉も母もみんなもう80歳です。
改めて、そう考えると、今の80歳は若いですね。
うちの母にしても、目こそ不自由ですが、未だ、ピンピンしています。

夕方、この写真を撮影した後、キャナルで映画を観ていた娘をピックアップして、帰路につきました。
お腹は空いていたけれど、街中のラッシュを抜けるまで我慢しました。
途中、100円寿司を見つけて、娘が「ここで食べたい。」と言うので、満員の席が空くのを待って、食べました。
帰りしなに、娘がご馳走してくれるというので、遠慮無く甘えることにしました。
親孝行、おばあちゃん孝行しようとする娘の成長に、ちょっとほろっとしました^^
 
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今回は、「さをり織り」だけではなく、従姉のお友達の作品である銀細工のアクセサリーや一閑張りのバックなども並んでいました。
この展示会は、29日の日曜日まで行われます。
日曜日は、私の都合が悪くて行けませんが、オカリナの演奏会などもあって、更に楽しそうです。
会場が、従姉の自宅ですので、分かりにくいかも知れませんが、もし宜しければ、お立ち寄り下さい。
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by lee_milky | 2009-11-29 00:25 | Comments(0)

再び上り調子に^^

TNSによると、アイリスの視聴率は、再び上り調子になりました。
このまま、一気に最終話まで駆け上がって欲しいですね。
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ところで、今週に入ってから、予告が読めなくなって困っています。
ここから、KBSのIRIS予告ページに入っても、13話から16話辺りまでCMのリンクのために予告編をクリックできません。
×印をクリックしても閉じません。
どなたか、予告編に入ることの出来る方がいらっしゃいましたら、コメント欄に原文をコピペして頂けると助かります。
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by lee_milky | 2009-11-27 23:40 | Comments(6)

그 차 'K7'(その車は'K7')

드라마 아이리스(IRIS)속 그 차 'K7'(ドラマ アイリスの中 その車は'K7')

第14話で、このシーンが出て来ましたね。
この車、カッコ良いですが、2840万ウォン~4130万ウォンと、少々お高いようです。
韓国は日本以上のデフレだと思っていましたが、果たして売れるのでしょうか。
そこまで心配しなくて良い?(笑い)

以下は、動画横の記事の和訳です。

キア自動車は、24日ソウルハイヤットホテルで準大型セダン 'K7'の新車発表会を開催しました。

特に 'K7'は人気ドラマアイリス(IRIS)で先行公開されて注目されたことがあります。

キア車最初の準大型セダンである 'K7'は 5年間 4,500億ウォンを投入して完成した新車で、 'K7'という車名のKは起亜自動車(KIA)と大韓民国(KOREA)、強い支配、統治を意味するギリシャ語' Kratos'などから付けられました。数字 の'7'は中・大型車級を意味します。

今、動画表示をクリックすれば、関連映像を見ることができます。
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by lee_milky | 2009-11-26 21:17 | -アイリス | Comments(0)

[조선 인터뷰(朝鮮インタビュー)]

この記事を、翻訳機に通して読んだのは、もう随分前のことでした。
いろんな意味で、内容が濃いので、やおら翻訳の手直しを始めたのですが、その後、仕事に追われて、中断していました。
それが、今夜、ようやく手直しが完成したので、アップしようと思います。
もし良かったらお読み下さい。

「新人時代に虐待をたくさん受けたから… PDが車のドアを開けてくれるほど立派な俳優になろうと歯を食いしばって」

ドラマ 「アイリス」のイ・ビョンホン
生放送に近いドラマ… 耐えることができるか不安で… 1年間キャスティングを固辞
模倣を通じてもっとよくなれば… 「アメリカドラマ」に肩を並べることができたら、成功したということではないか
ハリウッドではあんよ段階… 私が出来るのは、韓国語で演技する韓国人だということ


「ワールドスター」という言葉は、外国人には人気あるが、我々は容易に人気を感じることができない俳優を呼ぶ場合が少なくない。しかし、アメリカ(ハリウッド映画G.I.Joe」)、日本(韓日合作映画「ヒーロー」)、そしてヨーロッパ(フランスアメリカ合作映画「I Come with the Rain.」)までの、実際の活動範囲が地理的に世界を舞台にしているイ・ビョンホン(39)はちょっと違う。国内のファンにも、手を伸ばせば容易に触れることができるように感じられる。このように、鮮やかに顕在的意味を持つワールドスターは、これまでめったに居なかった。

大衆が最近の彼をより密接に思うのは、KBS 2TV 水木ドラマ「アイリス」で、デビュー後18年間に凝縮させて来た演技力を存分に発揮しているからだ。国家組職と友達にひどい裏切りを受けた後、敵(北朝鮮)と手を組んで復讐に乗り出した野獣のような男、キム・ヒョンジュンが彼が引き受けた役柄。この諜報ドラマは地上波放送では、10回で視聴率 33.7%を記録した。ケーブルチャンネル、DMB チャンネル、インターネット VODまで合わせれば、50% 以上の実質視聴率を記録しているものと推算される。テンポの速い構成と躍動的な画面の力も大きかったが、イ・ビョンホンの熱演を抜きには、説明しがたい成功である。15日午後、ソウルチョンタンドンのBHエンターテイメントのオフィスに現われた彼は、首にマフラーを巻いたまま軽い咳をしていた。「今は明らかにすることができない海外プロジェクトの件で新羅ホテルでミーティングをしに行く途中だ。」と言った。続いて、彼は「『アイリスは実は私が出演する作品ではなかった。』と思うよ。申し訳ない。」とマルボロを口にくわえた。

―何の話ですか? 「アイリス」はイ・ビョンホンの出演を前提とした企画ではなかったか?
「そうですね。最初の出演依頼を受けたとき、他のプロジェクトが既に進行中だった。ストーリーを見てからは、『私には縁がない。』という感じがして、1年間固辞した。内心『生放送に近い韓国のドラマ制作のプロセスに果たして耐えることができるのか?』という不安もあった。」

―「アイリス」は、それでもかなり、事前に製作が行われたと聞いた。
「最近はいよいよ生放送の段階に突入した。はははは。激しいアクションが多く、ワンシーン撮るために1日程度かかることもある。インターネットを介して大衆の反応をリアルタイムで確認しながら、ドラマを撮るのは、韓国でのみ可能な仕事であるようだ。ちょっと創造的でない方式のようだ。」

―しかし、大衆反応は爆発的ではないか。
「賞賛もあり、予想よりも不足だという不満もある。それでも、新しいジャンルに向けての冒険を敢行したが、幅広い共感を得ているようで幸いだ。」

―「アイリス」は、アメリカドラマを継ぎ接ぎしているようだという評価も受けている。
「アメリカドラマに肩を並べることが出来たら、成功したということではないか?模倣を通じて、より優れたものを誕生させることができる土台が用意されている。最初に私たちのドラマを『シュリ』と比較する人々が多かったが、その時点ですでに私は『アイリス』は、米国ドラマ『24』や映画『ボーン(Bourne)アイデンティティー』シリーズを夢見ると言った。放映を始めたら、誰かがイ・ビョンホンの『ビョンアイデンティティ』と言って、大きく笑ったことがある(イビョンホンの日本の愛称「ビョンサマ」と「このアイデンティティー」を合わせた語)。

―今年、あなたは2本の外国映画を通じて、海外でも注目される俳優に生まれかわった。ハリウッド初経験はどうだったか?
「金の論理で動くのがはっきりと見えていたよ。投資者たちの息づかいが荒荒しい。恐ろしい。国内撮影現場で容易に感じることができる人間的な粘っこい部分は見つけにくい。」

―あなたが「G.I.Joe」にキャスティングされたのは、率直に日本と韓国の観客の懐を狙ったハリウッドの計算の中ではなかったか?
「そうだとも。電卓を叩いて残るものがなければ背くのが、彼らのやり方だ。それだからこそ(あちらが)手を差し伸べて、私がその手を握ったのは、互いの利用価値があるからだ。「G.I.Joe」日本プロモーションはファンの熱気があまりにもすごくて、一緒に行った外国人の俳優たちが「あなたは日本では完全にマイケルジャクソンだね。」と言って感心した。幸いだった。実は、「G.I.Joe」で既存のパターンと全然違った演技を見せなければならなかったから、不安が大きかった。覆面してチャンバラして空を飛び回るのは、私のスタイルではないので。」

―アメリカで撮影していて差別にあいましたか?
英語にはかなり自信があったのにスラング(俗語)がよく分からないから、容易に割りこむことができなかったよ。撮影初盤には、私のために雰囲気が冷たくて、バスで一緒に移動する時もじっといた。『一人ぼっちではなく、一人』になりたがっていた。他の俳優たちの間では『あの子、王子か?』『とても鼻が高くない?』というような話が回ったという。しかし時間の経過と共に親しくなった。頻繁に連絡して会っている。シエナミラーは LAに行った時連絡をしたら、たくさんのパパラッチがくっついて来ても平気で出て来たよ。」

―ハリウッドでイ・ビョンホンはどこまでいったか?
「あんよ段階にもならない。私がいつハリウッド進出を本格的に試みると言った事があったか? 私は、自分の『ベース』を失いたくない。私がいくら高度な英語をマスターしたとしてもアメリカ人の習性と文化をその国の人々ほど表現することができるだろうか? 私が最高によく演ずることができる配役は、韓国で韓国語で演技する韓国人だ。」

1991年KBS公開採用タレント14期デビューしたイ・ビョンホンは、「新人時代PDから虐待をたくさん受けた。」と述べた。「軍入隊を控えて、母の友人の勧めでタレント試験に挑戦して、辛くも合格した。」という彼は『この道はちがう。』という考えが常に心の片隅にあった。」と述べた。そうするうちに、ふと、このような気がしたという。 「PDの車のドアを開ける俳優ではなく、PDが車のドアを開けてくれる俳優になろう。」と。「放送局PDたちがすごく権威的だった時代だったが、悪口を言われてから、『負けん気』が起こったわけだ。」と言いながら笑った。

―画面で見ると、才能豊かな俳優のように感じられるのに?
「親しい人が2~3人居るときはリーダー役だが、それ以上の人が増えると、凍りつく。そのようなことはないか?私はそうだ。『私は、度量が小さい人間。』だと思ったし、学ぼうと思うことすらしなかった。俳優になってみると意外にも多くの人々の前に立つ機会は多くなかったよ。」

―俳優でなかったら今何をしているか?
「そうだね。映画が好きだったから、俳優以外に映画を作る側の仕事をしているかも知れない。浪人をすると言った時、建設会社を運営する父が真剣に『フォーククレーンを買ってやるから、重機操縦士免許(韓国で建設機械を操縦する際に必要な免許で1994年に建設機械操縦士免許と改称)を取ってみなさい。』と言った。そうしていたら、今頃仕事にいい加減な重機操縦士になっていたかも知れない。」

―「ヨンサマ」ベ・ヨンジュンさんに劣らず日本でのあなたの人気もすごい。どちらの人気がより高いか?
「(しばらく沈黙) 私が聞いたところによると、二人のカラーがあまりに違っていて、比べるのが難しいということだったよ。」

―ベ・ヨンジュンさんのように事業をしてみたいという考えはないか?
「ハハ。その方には全然素質を持っていない。私は、今している仕事の1つのみに完全にのめり込んで、ようやくその仕事をきちんとすることができるスタイルである。『アイリス』の撮影をしながら、『G.O.Joe]』『ノムノムノム』広報活動のために日本の行事を行って来た後のシナリオが、頭に入って来なくて非常に苦労した。」

―実際、チャン・ドンゴンやチョン・ウソン、ベ・ヨンジュンのように彫刻のような美男子ではないが。
「若い時は、自分が出たドラマを見ながら、「自分が見ても格好よいな。」と思うことが少なからずあった。ところが、加齢に伴って、そのようなことを思わなくなった。ハンサムだという褒め言葉を聞いても別に感興がない。このごろは『俳優らしくなった。』という言葉が私を興奮させる。それが私の力になっているのではないだろうか?」

―それでも年齢にしてはかなり若く見える顔だ。
幼い時に、老けて見える人は年を取ってもあまり変わりがない。私がそんな質ではないかと思う。中学生時代の写真を見ると、あの時既に大人顔だった。実は俳優としての存在感のためには、やたらに幼く見えるのは良くない。やはり本当の年齢にあった顔が一番良い。ところが、たびたび中学・高校の同窓生たちに会ってお酒を飲んでみると、『最近、確かに私の方が幼く見えるな。』と思う。」

―あなたの年齢も来年は四十だ。 結婚するつもりはないか?
「早くしたい。 しかし、結婚は運命だと思う。努力してできるものではないじゃないか? 実は何年前までにしてもそのように思ってのんびりしていたが、最近はとても仕事ばかりしているから、本当にチャンスがない気がしてきた。この先、どれほど努力をしなければならないのだろうと思うようにもなった。」

―それでは、2004年ソン・ヘギョさんと別れた以後、 ただ一度も異性と付き合わなかったということか?
「一人居た。勉強する人だった。大学院生。もう一人は、まあ特に付き合ったと言う程ではないかな。」

―俳優としてのあなたの夢は何か?
「今この時間が長続きしたらと思う。素朴に聞こえるか? 否。選択されるのではなく、選択をする俳優として生き抜くのは本当に大変な事だ。このポストをずっと守りたい。しかし、不可能なのは分かる。上り坂があれば下り坂もあるものだ。いつか私はまた選択を待つ俳優に戻るだろう。」

イ・ビョンホンは…
2009年を起点として、韓国より外国映画に出演する方がより多くなった俳優。しかし、現在ドラマ「アイリス」で、国内ファンに「私は相変わらず韓国のスター」という点を確認させた。

91年漢陽大仏語仏文学科在学中にデビューした彼は力に余る新人時代を過ごした。ハン PDはイ・ビョンホンに「お前はこれがデビュー作と同時に引退作だ。このドラマ終われば放送社近くに現われないでくれ。」と言った。しかし、キャンパスドラマ「明日は愛」(93年)のシム・ボムス役で青春スターとして人気をあつめた彼は、「ポリス」(94年)。「愛の香り」(94年)。「アスファルトの男」(95年) など、男性らしい香りが漂う役で主演級として成長した。

映画俳優として注目されるには、5年以上の時間がかかった。「ランナウェイ」(95年)、「彼らだけの世界」(96年)、「地上満歌」(97年)の興行成績がぱっとしなかった。 しかし、パク・チャヌク監督の「共同警備区域 JSA」(2000年) 以後、彼は「演技派」として認知され初め、キム・ジウン監督の「甘るい人生」で百想芸術大償最優秀演技賞などを受賞して銀幕でも愛される名前になった。この映画で、イ・ビョンホンを捨てた暴力団のボス、キム・ヨンチョルは「アイリス」では諜報機関NSSの副局長に変身し、まったく同じような「蛮行」をやらかす。イ・ビョンホンは、「私がキム・ヨンチョル先輩を 『アイリス』にお勧めした。」と、「よく似た設定を同じ人物と再び演技するから、俳優として投入度がより高くなる效果がある。」と言った。
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by lee_milky | 2009-11-24 21:54 | Comments(2)

闘魂?

『アイリス』のイ・ビョンホン、目の負傷にも撮影続行の闘魂

ビョンホンシが、アイリスの撮影中に目を負傷したことは、11月のアイリス公式ツアーに参加したお仲間さんから、お話を伺っていました。
このため、ビョンホンシはツアー時、元気がなかったそうです。

ところで、この記事の見出しですが、こんな時、「闘魂」って言うのでしょうか?
ハリウッドに進出し、その計画的でドライな撮影現場を経験して、韓国のドラマの生放送に近い撮影現場に戻ることをためらったビョンホンシなのに、やはり負傷をしても仕事は休めないのですね。

「闘魂」とは「闘争精神」のこと。
このことと芸術は相容れない気がします。
まぁ、芸能=芸術では無いですけどね。

日本で一時期「モーレツ社員」という言葉が流行しましたが、ビョンホンシが「モーレツ社長」に見えて仕方がない今日この頃です。
BHエンターテイメントは、一刻も早く、10年後にもにも20年後にも通用する、そして誰にでも通用する運営をしなければならないのではないか、そんな気がします。
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by lee_milky | 2009-11-23 13:36 | Comments(0)

아이리스 제13회 줄거리 (アイリス 第13話 あらすじ)

<追記>韓国KBS版第13話は日本TBS版第12話に相当します。

原文はこちら→(予告編も視聴できます。)

◈13部:: 2009年 11月 25日水曜日夜 9時 55分◈

 一歩遅れて到着したサウはスンヒがテロ団とともに消えたことを知る。サウはペクサンに連絡してスンヒが危ないと助けを要請する。ドチョルの指示でスンヒを審問するヒョンジュンの胸の内はつらい。テソンはサンヒョンにサウがテロ団の情報を隠したと報告する。核テロを脅迫のためではなく実際に強行しようとするヨン・ギフンの計画にチョリョンは衝撃を受ける。ペクサンとサウは韓国に入って来た「声」を追撃して殺害する。「声」はその状況をヒョンジュンの携帯電話に送るが...


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by lee_milky | 2009-11-23 02:25 | IRISあらすじ和訳 | Comments(0)

아이리스 제12회 줄거리 (アイリス 第12話 あらすじ)

<追記>韓国KBS版第12話は日本TBS版第11話に相当します。

原文はこちら→(予告編も視聴できます。)

◈12部:: 2009年 11月 19日木曜日夜 9時 55分◈

 ヒョンジュンとソナは神父を殺した者たちの攻撃を避けて聖堂を抜ける。韓国に入って来ている「声」に会ったヒョンジュン。親について話してくれた「声」はヒョンジュンに核テロを阻むように説得する。ペクサンは核テロの可能性に言及して南北首脳会談の延期を建議するが大統領は強行意思を明らかにする。サウはテロ団を追跡中のNSSの捜査を秘密裏に邪魔する。テロ団のアジトの位置を確認したスンヒは一人でその場所に駆け付けるが...

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by lee_milky | 2009-11-22 13:29 | IRISあらすじ和訳

아이리스 제11회 줄거리 (アイリス 第11話 あらすじ)

<追記>韓国KBS版第11話は日本TBS版第10話に相当します。

原文はこちら→(予告編も視聴できます。)

◈11部:: 2009年 11月 18日水曜日夜 9時 55分◈

 死んだと思っていたスンヒが生きているという事実にヒョンジュンは大きな衝撃を受ける。NSSで盗んだペクサンのファイルから、ヒョンジュンは自分の親がペクサンに暗殺されたということを知る。ペクサンは大統領と単独面談した席で核兵器部属が奪取されたことを報告すると大統領は大きく荒てる。ヒョンジュンがテロ団の一員だと確信したスンヒは関連情報を集め始める。テロ団のアジトへ来たチョリョンは北朝鮮から持って来た品物を渡す。自分の過去を尋ねるために聖堂を訪れたヒョンジュンは殺害された神父を見つけて怒るが...

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by lee_milky | 2009-11-22 13:26 | IRISあらすじ和訳

最後の・・・「クリスマス会@京城園」参加のお誘い

みなさま、こんにちは。
思うところあって、バースデーパーティーやクリスマス会などのオフ会は、今回のクリスマス会をもちまして終了とさせて頂きますので、あらかじめご連絡いたします。
尚、遠方よりお越しの場合は、いつでもお声をおかけ下さい。
日程が合えば、個人的にご一緒できると思いますし、私に余裕があるときは、みなさまにお声をおかけし、あのビョンホンルームで宴会することもあるかも知れません。

以上、このブログ及びこのブログに関わることを私自身の楽しみの範疇で行いたいとの思いから、このようにさせて頂きましたので、よろしくご理解頂きますようにお願いいたします。     lee_milky


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今年も、下記の要領でクリスマス会を行います。
好調「アイリス」について、みんなで、大いに語り合いましょう^^

 
1.期   日 2009年12月5日(土曜日)夜6時から
2.場   所 焼き肉「京城園」
3.会   費 5000円(コース料理3500円+飲み放題1500円)
4.申込方法 こちらをクリックして下さい。

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by lee_milky | 2009-11-22 10:30 | オフ会 | Comments(10)

水木ドラマで敵無し

ニュースソースはこちら→
この記事を読む前にTNSで、視聴率をチェックし、昨夜の視聴率が若干下がったことを知っていたので、原因は「ヒーロー」かと思っていたのですが、どうやら違うようですね。
この記事によると、「ケーブルチャンネル、DMB チャンネル、インターネットVODまで合わせれば、50% 以上の実質視聴率を記録しているものと推算される。」そうですから、数パーセントの下降は実質関係ないのかも知れませんね。
ところで、この記事は、色々興味深いことが書かれていたので、和訳していたのですが、ここ最近、仕事に追われて中断してしまっています。
少し時間にゆとりが出来たら、アップしますね。
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by lee_milky | 2009-11-20 21:58 | -アイリス | Comments(2)