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これぞ日韓交流

今日は、「朝鮮通信使と共に 福岡の会」の発足会に出席しました。
その幕間に、フィギアスケートの金銀ダブル受賞の報告があり、会場内、大拍手でした。
そこに居たのはもちろん日本人ばかりではありません。
むしろ、日本人の方が少なかったかもしれません。
そんな中の、心からの大拍手。
これぞ、日韓交流だと思いました。

記念の講演会やコンサートの後の交流会で、偶然同席した在日婦人会の方が、過去、私が担任をした生徒の叔母さんでした。
こんな偶然もあるんだと驚きました。

また、韓国で「そこだけが私の世界」を観てこられたというある新聞記者さんと、話をしたところ、「イ・ビョンホンはなんで、あんなベタな映画に出たんだろう。安直なお涙頂戴のドラマみたい。」とおっしゃっていました。
「しかも、演技では、パク・ジョンミンに食われてるし。」と酷評でした。
私は、ベタな展開なのは、否めないと思いますが、それを演技者たちが昇華させて、良い映画にしていると思いますし、ビョンホンシは、食われたんじゃなくて、若いパク・ジョンミンの演技力を信頼して、引き立てるべきところは引き立てたのだと思っていますが、私がビョンホンシのファンだということがバレているので、何を言っても説得力なかったみたいです。

でも、「ハリウッド映画にせっかく出ても、セリフも少ないし、変な役ばっかりだから、『俺はアクションだけじゃない。演技がこんなにできるんだ。』ってところを証明していせたかったんでしょうね。」と自問自答されたサイゴの言葉には、私も共感出来ました^^



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by lee_milky | 2018-02-17 23:51 | +それだけが僕の世界 | Comments(0)

エターナル、監督~、ビョンホンシに代わって謝ります^^;

またまた監督さんインタビューです。

ジャパンプレミアが無いのは残念でしたが、その分、監督さんインタビュー記事が充実していて嬉しいですね。
過去ログでも書きましたが、今回、PRがキャピキャピしてなくていいですが、これも、俳優陣が来日しなかったせい?

韓国ではヒットしなかった本作が日本でヒットして、ヒット記念舞台挨拶が実現するといいですね^^

さて、この記事で、私が最も注目したのは、勿論、最後の寿司事件のくだり。
ビョンホンシが若い監督泣かせなのは、ファンなら誰でも知っています。
イ・ジェヨン監督、ごめんなさいね。
ビョンホンシを許してね。
明日、日韓映画文化交流研究会の例会で、エターナルを観てきます。
寿司の数に注目してきますね^^






和訳
後悔です
全てを失った男の告白
私たちは、ここに誰も知らないうちに一人で来たかのように
そのように静かに過ぎていくしかないのでしょうか?
NAVER映画  DAUM映画


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by lee_milky | 2018-02-17 23:24 | +エターナル | Comments(0)

エターナル、好発進!!

またまたこんな記事が上がっていました。
ログインしないと、全文を読むことはできませんが、とにかく良い記事です。

言葉はわずかで、無表情に近い。それでも、全編、内面の揺れを静かに強烈に感じさせる。そこが凄(すご)い。と、ありました。

嬉しいですね。

でも、この後に続く言葉に笑ってしまいました。

ビョンホンシのことをアクションスターと書いてありました^^

でも、このくだりで、この記事を書かれた映画評論家さんがビョンホンシに詳しくないことが分かるわけで、

逆に、そんな方からのこの賛辞は価値があると思われません?




和訳
後悔です
全てを失った男の告白
私たちは、ここに誰も知らないうちに一人で来たかのように
そのように静かに過ぎていくしかないのでしょうか?
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by lee_milky | 2018-02-17 23:00 | +エターナル | Comments(0)

エターナル、本編映像!

この記事の最後に記事の内容部分の本編映像があります。
みなさん、もうご覧になりましたか?
私も早く観た~い(⋈◍>◡<◍)。✧♡



和訳
後悔です
全てを失った男の告白
私たちは、ここに誰も知らないうちに一人で来たかのように
そのように静かに過ぎていくしかないのでしょうか?
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by lee_milky | 2018-02-16 23:51 | +エターナル | Comments(0)

ミスターサンシャイン、トレーラー公開!!

という記事を見つけたので、
その動画を探していました。
でも、tvNの著作権の問題で
海外からは観られない設定の動画ばかりで
ようやくみつけたのが
実は、ここに埋め込むことのできる
YOUTUBEにも挙がっていたのですが、
著作権をクリアしていないようなので、
こちらのほうのリンクを貼り付けておきます。

日本では、エターナルが公開したばかりですが、
ミスターサンシャイン、楽しみ~。

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by lee_milky | 2018-02-16 23:20 | -ミスター・サンシャイン | Comments(0)

エターナル、甘すぎない番宣!嬉しいね。

私みたいな韓流おばちゃんを意識しすぎるPRに辟易することが多いので、
写真集発売にも、眉根を寄せていた私ミルキーではありましたが、
この記事、良くないですか~?

仕事、仕事、そして仕事──本作は“超多忙なあなた”のために贈る映画
ですって。

そして、ビョンホンシが語ったというこのくだり
「映画を撮影中、日本の方々が見たらどのような反応だろうかと考えていました。
日本の皆様にこそ、気に入っていただけると思っています。」

これって、日本映画もたくさん観ているビョンホンシだから感じることですよね。
今日の今日までビョンホンシがこんなことを思いながら撮影に臨んでたなんて
思いもよらないことでしたが、
そう言えば、「中毒」の時にも、
笛木優子さんに、そう言ったのよね。

何を隔そう、私も韓国で「シングルライダー」を観たとき、そう思いました。
そして、その感想を書いた手紙をビョンホンシに直接渡すことができました。
私の手紙を読んでくれていて、
「やっぱりね。」なんてほくそえんでくれていたら嬉しいな。





和訳
後悔です
全てを失った男の告白
私たちは、ここに誰も知らないうちに一人で来たかのように
そのように静かに過ぎていくしかないのでしょうか?
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by lee_milky | 2018-02-15 00:19 | +エターナル | Comments(0)

エターナル、監督インタビュー(追記しました)

本日、嬉しい記事が上がっていました。
監督インタビューなので、このトピックスに追記します。
流石ですね。
もうすぐみられると思うとワクワクします。
ようやくみなさんとネタバレを気にせず語ることができますね^^
・・・と、いうことで、日韓映画文化交流研究会では、
どうぞご参加ください。

エターナルは、ジャパンプレミアは無いようですが、監督さんは来られたんですね。
福岡では、老舗の映画館で上映されます。
入替なしで何度でも観られる昔ながらの映画館で、来場者の年齢層はかなり高め^^
この映画、初老の夫婦連れに受けると思うんですよね。
大ヒットとはいかないまでも、ヒットしてほしいなぁ。




和訳
後悔です
全てを失った男の告白
私たちは、ここに誰も知らないうちに一人で来たかのように
そのように静かに過ぎていくしかないのでしょうか?
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by lee_milky | 2018-02-14 22:59 | +エターナル | Comments(0)

福岡で上映予定(公開中)の韓国(関連)映画(2018.2.12更新)

日韓映画文化交流研究会 二月例会(2月18日) 鑑賞作
・ 公開日 2018年1月27日公開
・ 出演者 ソル・ギョング、キム・ナムギル、ソリョン(AOA)
・ 配 給 ファインフィルムズ
・ 映画館 KBCシネマ ※2018年2月10日~

・ 公開日 2018年2月16日公開
・ 出演者 イ・ビョンホン コン・ヒョジン アン・ソヒ
・ 配 給 ハーク


・ 公開日 2017年順次公開
・ 出演者 チェ・スイン、ソン・ヘイン
・ 配 給 マジックアワー、マンシーズエンターテインメント
・ 映画館 KBCシネマ ※2018年2月20日(火)一日限定公開

沈黙 立ち上がる慰安婦
・ 公開日 2017年12月2日公開
・ 監 督 (日韓合作ドキュメンタリー)
・ 配 給 アリランのうた製作委員会
・ 映画館 KBCシネマ ※2018年2月27日(火)一日限定公開

・ 公開日 2017年順次公開
・ 出演者 カン・ハヌル、パク・チョンミン
・ 配 給 スプリングハズカム
・ 映画館 KBCシネマ ※2018年3月13日(火)一日限定公開

Guest House [2017年公開]
・ 出演者 ソンジェ(超新星)、ちすん
・ 配 給
・ 映画館 ユナイテッド・シネマ キャナルシティ ※2018年1月19日~

・ 公開日 2018年1月公開
・ 出演者 ペ・ヨンジュン、イ・ミスク、チョン・ドヨン、イ・ソヨン、チョ・ヒョンジェ
・ 配 給 ハーク
・ 映画館 中洲大洋劇場 ※2018年1月20日~

・ 公開日 2018年1月20日公開
・ 出演者 チ・チャンウク、シム・ウンギョン、アン・ジェホン、オ・ジョンセ
・ 配 給 ツイン
・ 映画館 小倉コロナシネマワールド ※公開日~

密偵[2017年11月公開]
・ 出演者 ソン・ガンホ、コン・ユ、ハン・ジミン、鶴見辰吾、イ・ビョンホン
・ 配 給 彩プロ
・ 映画館 イオンシネマ戸畑 ※2018年2月3日~

・ 公開日 2018年2月9日公開
・ 出演者 ヒョンビン、ユ・ヘジン
・ 配 給 ツイン

・ 公開日 2018年1月27日公開
・ 出演者 ソル・ギョング、キム・ナムギル、ソリョン(AOA)
・ 配 給 ファインフィルムズ
・ 映画館 KBCシネマ ※2018年2月10日~

・ 公開日 2018年2月10日公開
・ 出演者 キム・オクビン、シン・ハギュン、ソンジュン、キム・ソヒョン
・ 配 給 KADOKAWA

・ 公開日 2018年2月16日公開
・ 出演者 イ・ビョンホン コン・ヒョジン アン・ソヒ
・ 配 給 ハーク

・ 公開日 2018年4月21日公開
・ 出演者 ソン・ガンホ、トーマス・クレッチマン、ユ・ヘジン、リュ・ジュンヨル
・ 配 給 クロックワークス
・ 映画館 T・ジョイ博多 ※公開日~

南漢山城
・ 公開日 2018年公開
・ 出演者 イ・ビョンホン、キム・ユンソク、パク・ヘイル、コ・ス
・ 配 給 ツイン・ 映画館TOHOシネマズ シャンテ

蝶の眠り
・ 公開日 2018年5月日韓同時公開
・ 出演者 中山美穂、キム・ジェウク
・ 配 給 KADOKAWA
・ 映画館

・ 公開日 2018年4月14日公開
・ 出演者 キム・スヒョン、チェ・ジンリ(ソルリ)、ソン・ドンイル、チョ・ウジン
・ 配 給 ツイン
・ 映画館 KBCシネマ ※公開日未定

・ 公開日 2018年3月10日公開
・ 出演者 チョ・インソン、チョン・ウソン、ペ・ソンウ、リュ・ジュンヨル
・ 配 給 ツイン
・ 映画館 シネマート新宿ほか

・ 公開日 2018年3月3日公開
・ 出演者 夏木マリ、佐津川愛美、堀井新太、イ・ジョンヒョン(CNBLUE)
・ 配 給 太秦
・ 映画館 新宿武蔵野館、ユーロスペース、イオンシネマ石巻ほか

・ 公開日 2018年1月20日公開
・ 出演者 カン・イェウォン、イ・サンユン
・ 配 給 太秦
・ 映画館 シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか

・ 公開日 2018年1月13日公開
・ 出演者 ハン・ソッキュ、キム・レウォン、チョン・ウンイン、シン・ソンロク、イ・ギョンヨン
・ 配 給 クロックワークス
・ 映画館 シネマート新宿、シネマート心斎橋

・ 公開日 2017年12月9日公開
・ 出演者 キム・ミョンミン、ピョン・ヨハン
・ 配 給 クロックワークス
・ 映画館シネマート新宿、シネマート心斎橋

・ 公開日 2017年12月9日公開
・ 出演者 チャン・ヒョク、ソン・ヒョンジュ
・ 配 給 クロックワークス
・ 映画館 シネマート新宿(東京)、シネマート心斎橋(大阪)

・ 公開日 2017年10月7日前篇、10月21日後篇公開。
・ 出演者 菅田将暉、ヤン・イクチュン、木下あかり、モロ師岡、高橋和也
・ 配 給 スターサンズ
・ 映画館 新宿ピカデリーほか

名もなき野良犬の輪舞(原題:不汗党)
・ 公開日 2018年5月5日公開
・ 出演者 ソル・ギョング、イム・シワン、チョン・ヘジン、キム・ヒウォン
・ 配 給 ツイン
・ 映画館 新宿武蔵野館ほか

・ 公開日 2018年4月7日公開
・ 出演者 キム・ヘス、マ・ドンソク、キム・ヒョンス、クァク・シヤン
・ 配 給 ハーク
・ 映画館 シネマート新宿ほか

・ 公開日 2018年3月24日公開
・ 出演者 パク・ソジュン、カン・ハヌル
・ 配 給 クロックワークス
・ 映画館 シネマート新宿、シネマート心斎橋ほか

・ 公開日 2018年2月10日より2週間限定公開
・ 出演者 ユンホ、キョン・スジンほか
・ 配 給
・ 映画館 Tジョイ・博多  ※公開日~

・ 公開日 2018年1月13日公開
・ 出演者 ハン・ソッキュ、キム・レウォン、チョン・ウンイン、シン・ソンロク、イ・ギョンヨン
・ 配 給 クロックワークス
・ 映画館 シネマート新宿、シネマート心斎橋


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by lee_milky | 2018-02-11 23:48 | 日韓映画文化交流研究会 | Comments(0)

それだけが私の世界、300万突破の力

昨日、午前、300万突破を果たしてから一日。
昨日夜までの累積観客数は3,043,302人になりました。
この映画の大成功のカギはどこにあるのか、興味深い記事が上がっています。

「それだけが私の世界」が300万観客を突破した。
恐ろしい底力で長期興行底力を発揮している「それだけが私の世界」の興行ポイント3つを探ってみた。

#1。 熱演のみが私の世界 - 韓代表俳優たちの完璧なキャラクターシンクロ率

「それだけが私の世界」の最初の興行ポイントは大韓民国を代表する演技派俳優たちがもたらした完璧なキャラクターシンクロ率である。名実共に韓国映画界代表演技派俳優イ・ビョンホンはピークを過ぎた元ボクサーの兄ジョハ役を担って人間味あふれる演技で笑いをプレゼントしたし、映画界に浮上した新人パク・ジョンミンはサヴァン症候群の弟ジンテに扮し、キャッチすることができない魅力で気持ちの良い笑いをかもし出す。
彼らだけでなく、二人の息子の母親インスクに扮したユン・ヨジョンは母性愛の演技に濃い響きをもたらしたし、姿を消し最高のピアニストガユル役のハン・ジミンとジンテとインスク母子が住んでいる借家の大家ホンマダム役のキム・ソンリョンは格別な存在感と深い演技力で映画に没入を加え、ホットな口コミを一層倍加させた。

#2。 コミックだけが私の世界 - 新春映画最高のコメディ

生まれて初めて出会った二人の兄弟の格別なケミストリーがもたらす愉快な笑いは「それだけが私の世界」の興行ポイント。 いつもポーカーフェイスを維持したまま無愛想に見えるジョハ役のイ・ビョンホンは、意外な弱点と人間味あふれる姿で爆笑を誘発し、サーバント症候群ジンテ駅のパク・ジョンミンはそこはかとない魅力で気持ちの良い笑いをかもし出す。
特に、インスクと会話を交わす中、突然きらびやかなブレイクダンスを披露するジョハと共に外出先で突発行動を示してジョハを苦悩させるジンテの姿が入れられたシーンは、和気あいあいとした笑いがあふれた現場の雰囲気までそっくり表わして映画の白眉に挙げられている。

#3。口コミだけが私の世界 - 愉快な笑いと深い感動が生み出した爆発的な口コミ

「それだけが私の世界」は、愉快な笑いと深い感動が全世代を貫通し、口コミで続いている。 映画は後半部に行くほど二人の兄弟の感情をさらに深く示す。 十数年ぶりに再会した母親と弟に心を開いていくジョハ、しだいに兄との生活に慣れるジンテ、二人の息子が一緒にいる姿を見て、自然に笑みが浮かぶ母インスクまで、三人が真の家族に生まれ変わる姿を愉快で感動的に描き出し観客に穏やかな感動を抱かせる。

このように映画「それだけが私の世界」は、観客にしばらくの間、劇場街に不在だった家族の大切さについてのメッセージを伝え、このような深い感動が全ての世代の観客と疎通する大きな力として作用して、新年の映画館の興行を主導している評価だ。



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by lee_milky | 2018-02-10 21:09 | +それだけが僕の世界 | Comments(0)

それだけが私の世界、300万突破!!

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ボックスオフィス1位は、8日に公開した新作に譲ったものの、9日午前中に累積観客数300万人を突破しました!!


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by lee_milky | 2018-02-09 23:44 | +それだけが僕の世界 | Comments(0)