実現するといいね。今度はSBSドラマ!

イ・ビョンホン - イ・ボヨン戻る、「進撃」に復帰秒読み

残念!否定する日本語記事が上がっていました。

「提案されて肯定検討中」

俳優イ・ビョンホン(左写真)とイ・ボヨン(右)が並んでテレビ劇場復帰秒読みに入った。

二人は、来年1月に放送されるSBSドラマ「進撃」(脚本パク・ギョンス)に出演提案を受けてSBS側との意見調整中だ。 SBS関係者は、「二人の俳優との意見を共有している」とし「まだ正式な契約を結んだわけではない二人の俳優の両方パク・ギョンス作家に対する信頼が強く、積極的に話を行っている」と慎重に語った。

「追跡者」や「パンチ」など、骨太の男らしい対決を描いてきたパク作家の次期作という点もイ・ビョンホンの興味を引いた。前作でソン・ヒョンジュ、キム・サンジュン、チョ・ジェヒョン、キム・レウォンなどが定義社会の実現を取り巻く対決を介して普及している警察の話を扱う「進撃」が、イ・ビョンホンのイメージ刷新に役立つだろうという見通しである。イ・ビョンホンの側近は「イ・ビョンホンが久しぶりにドラマ出演をめぐり、長い苦悶に陥った。」とし「映画を選択するときにもそうだったようにシナリオを十分に検討した後、最終的な決定を下すだろう。」と伝えた。

イ・ボヨンの復帰も、視聴者の関心事だ。 50%を超える視聴率を上げたKBS2TV「私の娘ソヨン」以後SBS「あなたの声が聞こえて」でSBS演技大賞を獲得した彼女は、2014年作SBS「神の贈り物」に出演した後、3年ぶりに出るドラマだからある。

二人の俳優の遭遇は、「演技大賞受賞者の出会い」だとしてより一層注目される。二人はそれぞれ「アイリス」と「あなたの声が聞こえて」でKBS、SBS演技大賞を受け演技力を認められた。また、作品を選ぶ「選球眼」が良く、興行面でも高い「打率」を記録しているので、二人が一緒に選択した場合、「進撃」は「信じて見たいドラマ」として認知度が大きく上昇すると予想される。

イ・ビョンホンとイ・ボヨンの最終的な出演決定の鍵は、パク作家が握っている。当初、今月中旬俳優たちに台本を提供することにしていたが、まだ完成には至っていない。来年1月放送が開始されるには、早ければ7月から撮影を始めてドラマを作る計画なので、二人の俳優を説得することが急務である。イ・ボヨン側は「出演提案を受け肯定的に検討している。」とし、「しかし、最終的に出演するかどうかは、台本を見た後決める」と明らかにした。


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by lee_milky | 2016-06-29 23:11 | Comments(0)
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