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カテゴリ:Book Review( 67 )

韓国行ったらこれ食べよう!

日韓映画文化交流研究会の今月の例会は、4日に福岡市東区の書店で行われた八田靖史氏の後援会でした。
平日とあって私も含め、もともと3人だけの参加予定でしたが、何と当日に私がドタキャンしてしまい、お二人だけでの参加になりました。
ただでさえ、大変申し訳なかったのに、今日、参加された会員さんから、八田靖史氏著「韓国行ったらこれ食べよう!」が届けられました。
しかも、サイン入り!!
添えられたお手紙には、後援会参加が約50名、懇親会は20名弱の参加で、韓国料理を中心に様々な話を聞くことができたと記されていました。
また、11月に新刊が発行される予定で、その時には、「JSA]の自主上映の時に登壇してくださった朝日新聞の佐々木さんが司会を務められるとのことでした。

さて、そのサイン入りの著書は、写真が豊富で料理がカテゴリ別になっており、食べてみたい料理がどこで食べられるかが巻末の地図で分かるようになっています。 
泊まったことのないソウル駅近のゲストハウスの朝食がおいしそうで、いつか利用したいと思いました。
今回の旅行にも持参する予定です。
送ってくださった会員さんには、感謝感謝です。






by lee_milky | 2019-07-07 22:54 | Book Review | Comments(0)

サピエンス(第3部 第10章)より

韓国のアプリ밀리의 서재(ミリの書斎)でダウンロードできるビョンホンシの声のリーディングブック「사피엔스」とアマゾンのKindle Bookでダウンロードできる「サピエンス」を対訳の形で一部紹介しました。
リーディングブックの方は抜粋なので、このシリーズはこれで終わりになります。
興味をお持ちになったら、ダウンロードをためしてごらんになってくださいね。

ミリの書斎は、一度ダウンロードしたものは解約後も聞くことができるようで、今でも時々、聞いています。
「サピエンス」は、先ずは無料お試し版がかなり長いのでおすすめです。

前作の「利己的な遺伝子」もこの「サイエンス」も自分ではなかなか選ばないジャンルなので、読書のジャンルを広げる良い機会になりました。
 
10제 3 부 인류의 통일 제 10 장 돈의 향기(お金の香り)
第3部 人類の統一 第10章 最強の征服者、貨幣

1519년 에르난 코스테스 일당은 당시까지 인간 세상에서 격리되어 있던 멕시코를 침략했다.
一五一九年、エルナン・コルテス率いる征服者が、それまで孤立していた人間世界の一つであるメキシコに侵入した。

그곳에 살던 사람들은 스스로를 아즈텍인이라고 불렀다. 이들은 이방인들이 어떤 노란 금속에 극도의 관심을 나타낸다는 사실을 금방 알아차렸다.
アステカ族(現地に住んでいた人々は自らをそう呼んでいた)は、このよそ者たちが、ある黄色い金属に途方もない関心を示すことにたちまち気づいた。

이방인들은 사실 끊임없이 그 이야기만 했다.
実際、彼らは飽くことなくその金属について話し続けるようだった。

원주민들이라고 금을 모르지 않았다. 아름답고 가공하기 쉬워서 그것을 사용해 장신구와 조각상을 만들었으며 때로 금가루를 교환의 수단으로 이용했다.
原住民たちは、金と馴染みがなかったわけではない。金は美しくて加工しやすいので、それを使って装身具や彫像を作っており、交易の媒体として砂金を使うこともあった。

하지만 아즈텍인은뭔가를 사고 싶으면 보통은 코코아 콩이나 피륙을 지불했다.
だがアステカ族が何かを買いたいときには、たいていカカオ豆か布で支払いをした。

그래서 스페인인들이 금에 집착하는 이유가 도무지 이해되지 않았다.
したがって、スペイン人が金に執着するのは不思議に思えた。

먹을 수도 마실 수도 없고 천을 짤 수도 없으며 너무 물러서 도구나 무기를 만들 수도 없는 금속이 왜 그렇게 중요할까?
食べることも飲むことも織ることもできず、柔らか過ぎて道具や武器にも使えないこの金属が、どうしてそれほど重要なのか?

스페인 사람들이 금에 열광하는 이유가 뭐냐고 원주민들이 묻자 코르테스는 이렇게 대답했다.
なぜスペイン人はそれほど金に愛着を持つのかと原住民がコルテスに尋ねると、彼はこう答えた。

“나와 내 동료들은 금으로만 나을 수 있는 마음의 병을 앓고 있기 때문이다.“
「なぜなら、私も仲間たちも心臓の病にかかっており、金でしか治せないからだ。」









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by lee_milky | 2019-04-14 17:01 | Book Review | Comments(0)

サピエンス(第2部 第6章)より

제 2 부 농업 혁명  제 6 장 피라미드 건설하기(ピラミッド建設)
第 2 部 農業革命  第 6 章 神話による社会の拡大 



농업혁명은 역사상 가장 논란이 많은 사건 중 하나다.
農業革命は歴史上、最も物議を醸す部類の出来事だ。

일부에서는 그 덕분에 인류가 번영과 진보의 길에 들어섰다고 주장한다.
この革命で人類は繁栄と進歩への道を歩み出したと主張する、熱心な支持者がいる。

또 다른 사람들은 그것이 파멸을 불러왔다고 주장한다.
一方、地獄行きにつながったと言い張る人もいる。

사피엔스가 자연과의 긴밀한 공생을 내던지고 탐욕과 소외를 향해 달려간 일대 전환점이었다는 것이다.
彼らによれば、これを境にサピエンスは自然との親密な共生関係を捨て去り、強欲と疎外に向かってひた走りに走り始めたという。

이 길이 어느 방향으로 이끌었든 간에, 돌아갈 길은 없었다.
たとえその道がどちらに向かっていようと、もはや引き返すことはできなかった。

농경 덕분에 인구가 너무나 급격하고 빠르게 늘었기 때문에, 수렵과 채집으로 돌아가서 스스로를 유지할 수 있는농경사회는 하나도 없었다.
農耕のおかげで人口が急激に増大しえたので、複雑な農耕社会はどれも 、狩猟採集に戻っても自らを維持できることは二度とない 。

농업으로의 이행이 일어나기 전인 기원전 10000년경 지구에는 5백만~8백만 명의 방랑하는 수렵채집인이 살고 있었다.
農耕へ移行する前の紀元前一万年ごろ 、地上には放浪の狩猟採集民が五〇〇万 ~八〇〇万ほどいた 。

기원후 1세기가 되자 수렵채집인은 1백만~2백만 명밖에 남지 않았으나(주로 호주, 미 대륙, 아프리카에 있었다), 같은 시기 농부들의 숫자는 2억 5천만 명으로 수렵채집인을 압도했다.
それが 、一世紀になると 、狩猟採集民は (主にオ ーストラリアと南北アメリカとアフリカに )一〇〇万 ~二〇〇万人しか残っておらず 、それをはるかに上回る二億五〇〇〇万もの農耕民が世界各地で暮らしていた 。



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by lee_milky | 2019-04-09 23:08 | Book Review | Comments(0)

サピエンス(第2部 第5章)より

제 2 부 농업 혁명  제 5 장 역사상 최대의 사기
第2部 農業革命  第5章 農耕がもたらした繁栄と悲劇 

인간이 250만 년간 먹고살기 위해 사냥했던 동물과 채집했던 식물은 스스로 자라고 번식한 것들이었다.
人類は二五〇万年にわたって、植物を採集し、動物を狩って食料としてきた。

거기에 인간의 개입은 없었다.
そして、これらの動植物は、人間の介在なしに暮らし、繁殖していた。

호모 에렉투스, 호모 에르가스터, 네안데르탈인은 야생 무화과를 따고 야생 양을 사냥했다.
ホモ・エレクトスやホモ・エルガステル、ネアンデルタール人は、野生のイチジクを摘み、野生のヒツジを狩り、

무화과나무가 어디에 뿌리를 내려야 할지, 양 떼가 어느 목초지에서 풀을 뜯어야 할지, 어느 숫염소가 어느 암염소를 임신시켜야 할지에 대해서 인류는 아무것도 결정하지 않았다.
どこでイチジクの木が根づくかや、どの草地でヒツジの群れが草を食むべきか、どのオスヤギがどのメスヤギを孕ませるかなどを決めることはなかった。

호모 사피엔스는 동아프리카에서 중동으로 유럽과 아시 아시아로, 마지막으로 호주와 미 대륙으로 퍼져나갔다.
ホモ・サピエンスは、東アフリカから中東へ、ヨーロッパ大陸とアジア大陸へ、そして最後にオーストラリア大陸とアメリカ大陸へと拡がったが、

하지만 이들은 가는 곳마다 야생식물을 채취하고 야생동물을 사냥하면서 사는 방식은 유지했다.
サピエンスもどこへ行こうが、野生の植物を収集し、野生の動物を狩ることで暮らし続けた。

현재의 방식으로 잘 먹고살 수 있으며 풍성한 사회구조, 종교적 믿음, 정치적 역학의 세계를 잘 지탱할 수 있는데 굳이 왜 다른 것을 시도하겠는가?
他のことなどする理由があるだろうか?なにしろ、従来の生活様式でたっぷり腹が満たされ、社会構造と宗教的信仰と政治的ダイナミクスを持つ豊かな世界が支えられているのだから。









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by lee_milky | 2019-04-02 22:09 | Book Review | Comments(0)

サピエンス(第1部 第4章)より

제 1 부 인지 혁명  제 4장 대홍수  
第1部 認知革命 第4章 史上最も危険な種 

인지혁명 이전의 인간 종은 모두가 아프로아시아 육괴(아프리카와 아시아가 합쳐진 고대륙 — 옮긴이)에서 살았다.
認知革命以前には、どの人類種ももっぱらアフロ・ユーラシア大陸〔訳註アフリカ大陸とユーラシア大陸を合わせた大陸〕で暮らしていた。

물론 가까운 거리의 섬 몇 곳은 헤엄을 치거나 급조한 뗏목을 타고 건너가서 정착하기도 했다.
ただし、泳いだり間に合わせの筏に乗ったりして海を渡り、陸に近い島のいくつかに住みつくことは、たしかにあった。

예컨대 인도네시아 소순다 열도의 플로레스 섬은 85만 년 전에 이미 거주지로 개척되었다.
たとえばフローレス島には八五万年前にすでに人類が移住していた。

하지만 이들은 큰 바다로 나가는 모험을 감행할 용기가 없었으며, 아무도 아메리카, 호주 혹은 더욱 먼 곳인 마다가스카르, 뉴질랜드, 하와이에는 가지 못했다.
とはいえ、彼らはまだ大海原に乗り出すことはできず、アメリカとオーストラリアの両大陸や、日本、台湾、マダガスカル、ニュージーランド、ハワイといった遠い島々には全く到達していなかった。


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by lee_milky | 2019-04-01 21:49 | Book Review | Comments(0)

サピエンス(第1部 第3章)より

제 1 부 인지 혁명  제 3장 아담과 이브가 보낸 어느 날 
第1部 認知革命 第3章 狩猟採集民の豊かな暮らし

인간의 본성과 역사와 심리를 이해하려면 수렵 채집 인 조상들의 머릿속으로 들어가는 수밖에 없다.
私たちの性質や歴史、心理を理解するためには、狩猟採集民だった祖先の頭の中に入り込む必要がある。

우리 종은 존속 기간의 거의 대부분을 수렵 채집 인으로 살았다.
サピエンスは、種のほぼ全歴史を通じて狩猟採集民だった。

물론 지난 2 백 년간 도시 노동자 나 사무직 직원으로서 일용 할 양식 을 얻은 사피엔스의 숫자는 지속적으로 늘어 났고, 이에 앞선 1 만 년 동안 대부분의 사피엔스는 농부와 목축 인으로 살았다.
過去二〇〇年間は、しだいに多くのサピエンスが都市労働者やオフィスワーカーとして日々の糧を手に入れるようになったし、それ以前の一万年間は、ほとんどのサピエンスが農耕を行なったり動物を飼育したりして暮らしていた。

하지만이 기간은 우리 조상들이 수렵과 채취를 한 수만 년에 비하면 눈 깜짝 할 새에 지나지 않는다.
だが、こうした年月は、私たちの祖先が狩猟と採集をして過ごした厖大な時間と比べれば、ほんの一瞬にすぎない。 










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by lee_milky | 2019-03-31 20:19 | Book Review | Comments(0)

サピエンス(第1部 第2章)より

제 1 부 인지 혁명  제 2 장 지식의 나무
第1部 認知革命 第2章 虚構が協力を可能にした

앞 장에서 보았듯이 사피엔스는 15만 년 전부터 동아프리카에 살았지만 이들이 지구의 다른 지역으로 급속히 퍼지면서 다른 인간 종들을 멸종시키기 시작한 것은 불과 7만 년 전의 일이었다.
前章で見たとおり、サピエンスは一五万年前にはすでに東アフリカで暮らしていたものの、地球上のそれ以外の場所に侵出して他の人類種を絶滅に追い込み始めたのは、七万年ほど前になってからのことだった。

그 사이의 기간 동안 원시 사피엔스의 모습은 우리와 거의 같았고 뇌의 크기도 거의 같았지만, 다른 인간 종들보다 딱히 더 나은 점은 없었고 특별히 복잡한 도구를 만든다거나 다른 특별한 업적을 달성하지도 못했다.
それまでの八万年間、太古のサピエンスは外見が私たちにそっくりで、脳も同じぐらい大きかったとはいえ、他の人類種に対して、これといった強みを持たず、とくに精巧な道具も作らず、格別な偉業は何一つ達成しなかった。








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by lee_milky | 2019-03-30 21:39 | Book Review | Comments(0)

サピエンス(第1部 第1章)より

제 1 부 인지 혁명 제 2 장 별로 중요치 않은 동물
第1部 認知革命 第2章 唯一生き延びた人類種

약 135억 년 전 빅뱅이라는 사건이 일어나 물질과 에너지, 시간과 공간이 존재하게 되었다.
今からおよそ一三五億年前、いわゆる「ビッグバン」によって、物質、エネルギー、時間、空間が誕生した。

우주의 이런 근본적 특징을 다루는 이야기를 우리는 물리학이라고 부른다.
私たちの宇宙の根本を成すこれらの要素の物語を「物理学」という。

물질과 에너지는 등장한 지 30만 년 후에 원자라 불리는 복잡한 구조를 형성하기 시작했다. 원자는모여서 분자가 되었다.
物質とエネルギーは、この世に現れてから三〇万年ほど後に融合し始め、原子と呼ばれる複雑な構造体を成し、やがてその原子が結合して分子ができた。

약 38억 년 전 지구라는 행성에 모종의 분자들이 결합해 특별히 크고 복잡한 구조를 만들었다.
およそ38億年前の地球と呼ばれる惑星の上で特定の分子が結合し、格別大きく入り組んだ構造体を作った。

생물이 탄생한 것이다.
生物が誕生したのだ。

생물에 대한 이야기는 생물학이라 부른다.
有機物の物語を「生物学」と言う。

약 7만 년 전, 호모 사피엔스 종에 속하는 생명체가 좀 더 정교한 구조를 만들기 시작했다.
およそ7万年前、ホモ・サピエンスという種に属する生き物が、なおさら精巧な構造体を形成し始めた。

문화가 출현한 것이다.
文化が出現したものである。

그후 인류문화가 발전해온 과정을 우리는 역사라고 부른다.
そうした人間文化のその後の発展を「歴史」という。





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by lee_milky | 2019-03-27 21:31 | Book Review | Comments(0)

利己的な遺伝子 40周年記念版 (「第13章」より)

第13章 遺伝子の長い腕
13 장  유전자의 긴 팔 
자기 복제자는 더 이상 바닷속에 제멋대로 흩어져 있지 않다.
自己複製子はもはや海の中に勝手に散らばってはいない。

이들은 거대한 군체, 즉 개체의 몸속에 포장되어 있는 것이다.
彼らは巨大なコロニー(個体の体)の中に包み込まれている。

그리고 이렇게 뭉쳐진 자기 복제자가 표현형에 초래하는 결과는 세상 전체에 균일하게 분포하고 있는 것이 아니라 대개의 경우 그 개체에 응집되어 있다.
そして、表現型効果の帰結は、全世界に一様に分布しているのではなく、多くの場合その同じ個体に凝結してきた。

그러나 이 지구에서 우리에게 이다지도 낯익은 개체라는 존재가 반드시 필요했던 것은 아니다.
しかし、この地球でお馴染みのような個体の体の存在は不可欠なものではなかった。

우주의 어느 장소든 생명이 나타나기 위해 존재해야만 하는 유일한 실체는 불멸의 자기 복제자뿐이다.
宇宙のどんな場所であれ、生命が生じるために存在しなければならなかった唯一の実体は、不滅の複製子なのだ。








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by lee_milky | 2019-03-21 12:51 | Book Review | Comments(0)

利己的な遺伝子 40周年記念版 (「第12章」より)

第12章  気の良いやつが一番になる
12 장  마음씨 놈이 일등한다 

互恵的利他主義は一つの種のメンバーに限定されない。それは共生と呼ばれるあらゆる関係において働いている。

チスイコウモリは、利己的な遺伝子に支配されている世界でさえ、気の良いやつが一番になれるという慈悲深い考えの先駆者となるだろう。 
흡혈박쥐는 이기적 유전자에 지배되면서도 마음씨 좋은 놈이 일등이 될 수 있다는 따뜻한 생각을 퍼뜨릴 수 있을 것이다. 







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by lee_milky | 2019-02-11 22:35 | Book Review | Comments(0)